誰でも書けるコメントに変更です

お知らせ:

試験的にメールアドレスの入力無しでもコメントできるようにしました。
現在、名前もメールアドレスも不要でコメントできるようになっています。
    by elan

コメントはしたいけど 自分のメアドを知られるのがイヤな人もいるのではないか、という考えからこのようにしたわけですよ(^-^)/

 

25件のコメント

  1. おーちゃん じぇい じぇい 中野

    イチローさん こんばんみ〜!

    おーちゃん66です。TUFFキャップが販売されてから少し経ちますが、ある日ある時フト!ロゴ赤ベース黒が欲しくなりました。LEMサプライのヤダさんや姫路の山下刃物店さんに照会しましたら在庫切れとのこと。諦めました。
    したら、家内の”あーちゃんマダム中野”より”見つけたわよ。発注済です。2、3日で届くと思います。”とメールがありました。
    なんでも九州は福岡のお店とか‥‥。
    おーちゃん66のクリスマスプレゼントになりました。(*´∀`*)
    2018年はTUFFキャップ被って頑張りマッスル!

    • 市

      おう!!
      そのキャップかぶったらリロン的にはイチローと同レベルになるんだからよかったじゃんか (^◇^)
      試合ではおおいに震えて楽しみましょうぞ\(^O^)/

  2. 晴れ晴れショー

    お疲れ様です。今日の総歩数は13922歩でした。明日も歩きま~す(о´∀`о)

  3. 晴れ晴れショー

    イチローさん。続きが読みたいのに、お金が無い場合はどうしたらいいでしょうか?

    • 市

      オカネがない場合はイサギよく諦めること。
      でも、この小説はオカネがあっても読めないわけで、どうしても読みたかったらイチローを拉致して自分の前で書かせたらいいとおもうよ。玄米を食わせ女の三人もあたえれば彼は書くでしょう(^○^)

  4. MIZ

    イチローさん、昨夜ショートストーリーを書いてみました。私が好きなテーマで。
    色々なかたちで色々な人が発表していますが、こんな感じの好きなんですよ。

    パラレルワールド平行宇宙は存在するのか、扉は開くのか?、そんな話です。

    「パラレルワールド 平行宇宙」

    ・・・「はっ!」。
    「あ、朝か」。
    私は、いや、私が誰だっていい。そんな事は問題じゃないんだ。
    私、そう、この私はごく普通のどこにでもいるサラリーマン。
    毎朝決まった時間に起き、決まった時間に会社へ向かう。
    何時もと同じように仕事をこなし、何時もと同じように自宅に帰ってくる。
    食事を摂り、風呂に入り、ささやかな趣味の時間を過ごす。そう、趣味の時間。エアーガンにモデルガン、この時は確かに生を感じる。
    そして就寝。明日のいつもと同じ生活の為に。
    その何時もと同じはずの日常に変化が現れたのはここ最近。
    夢を見るようになった。
    不思議な夢を。
    今夜もまたあの夢を見るのだろうか。
    おやすみ。

    ・・・「おいっ、起きろ!。大丈夫か?」。
    「はっ!」。
    「俺はどうしてたんだ?」。
    「おまえ、急に倒れたんだよ。スナイパーにやられたのかと思ったぞ」。
    「スナイパー?」。
    そうか、戦争中だったな。C国が世界の覇権を握り日本へ侵攻して来た。前大戦のお返しとばかりに。自衛隊はなんとか踏ん張っているがいかんせん数が。だから俺たちがレジスタンス活動をしている。
    これは?。手にしてるのはM4。アメリカの置き土産。
    アメリカはC国が侵攻してくるやさっさと引き上げた。お前達の問題だとばかりに。ただ、武器だけは残してくれた。武器庫のカギとともに。
    俺が持っているのはそんな内の1挺。
    まぁ竹槍で戦うよりはいいか。
    戦闘は市街戦。どこも皆そうなのかは分からない。少なくともここではそうだ。
    フツーの日常が一変した。今では非日常が日常。
    元々銃が好きだった。軍事の知識もあった。進んでレジスタンスに参加した。
    だけど実戦の恐怖は凄まじかった。
    仲間がたった1発の銃弾で死んでいく。
    隣りで銃を撃っていた仲間が次の瞬間にはもう死んでいる。
    耐え難い恐怖!。
    耐え難い緊張!。
    「ビシッ!」。
    「パンッ!」。
    また着弾と銃声。スナイパーだ!。
    応戦しなきゃ。
    だけど恐怖で身体が動かない。
    「クソッ!」。
    「バン、バン!」。
    なんとか引き金を引く。どこに弾が向かってるかは分からないが。
    「おい!、まずいぞ、前の方突破されたみたいだ。こんな人数じゃ話しにならん!。とにかく後退だ」。
    「分かった」。
    俺はとにかく仲間と走った。裏路地、建物の陰、身体を低くして弾が当たらない事を願いながら。
    耐え難い恐怖!。
    耐え難い緊張!。
    「バンッバンッバンッ!」。
    「クソッ!」。「横へまわれ!」。
    前方で突然の銃声と怒号。
    日本語と異国の言葉。
    「ヤバいぞヤバいぞ」。
    路地の角を曲がる時、恐怖と緊張感から確認を怠った。曲がった先には銃を構えた敵兵がいた。
    「だめだ、やられる!」。
    極度に意識が集中したかと思ったその時、・・・意識が飛んだ。

    ・・・「わーっ」。
    「ゆ、夢か」。
    「今日のはヤバかった。最悪のバッドシチュエーション」。
    そして私は気づいた。
    M4を握っていることを。
    私はどこに行っていたのだろうか。

    おわり

    • dnag(ドナグ)

      MIZさん、うまいショートストーリーをありがとうございます!

      私自身はこういう夢を見ることはないのですが、たのしめました!ありがとうございました!!

      このお話を導入に、長編化するのも面白そうです。

      そして、MIZさんといえば!ヘリコ部隊が大活躍するスカイアクションが読んでみたいです!!

      ありがとうございました!!

    • elan

      昔、星新一のショートショートをよく読みましたが、丁度そのくらいの長さと感じ。
      なかなかに面白いですし、全然技術書じゃないですよ。
      なんだぁ、書けるじゃないですかぁ(笑)
      「異世界の夢」とでもタイトルを付けた短編集を書きませんか?

      余計かもしれませんが、私なら最後に、「そしてここはどこだろう?」って書き足すかも。
      読後に「ゾクッ」っとしそう。

    • MIZ

      elanさんも星新一さんの作品を読んでたんですね。
      いや〜、あんな風には書けないもんですね。

      モノの知識があっても、コトバを知ってても、描写が出来ない!。違う視点に立てない!。
      ドナグさんの長編の凄さがよく分かりました。
      ホント、物書きの皆さんは偉大です。

    • elan

      星新一好きでしたよぉ〜
      眉村卓とか筒井康隆とか小松左京とか阿刀田高とかしこたま読みましたよぉ〜

      なるほど、確かにMIZさんのお話はMIZさんが主人公の一人称視点ですものね。
      私も一人称で書くことがおおい気がしますが、それは想像の人物の視点ですからね。
      なんかか降りて来て書くみたいな感じですけど、そこなんですかねえ?
      でも、MIZさんが主人公でも、面白ければ全然OKだと思いますよ。
      ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    • MIZ

      えっ、elanさん阿刀田高も読んでたんですか!。
      イチローさんのブログのコメントで阿刀田高の名を見るとは、イチローさんを慕い集う人達の多様さを表してますね。

      それにしても、沢山の作家さんを読んでたのですね。
      どうりで文章が上手い訳だ。

      私の、阿刀田高最初の1冊がコレでした。

    • elan

      阿刀田高は好きで、当時出版されていたものはショートショートからエッセイ、長編まで全て読んだと思います。
      ちょっとした恐怖を感じるような短編や、男女の機微をサラッと描いた短編、恋愛を深く描いた長編など、どれも味わい深いと感じていました。
      そのほかにも、初期の渡辺淳一の医療サスペンスも好きでしたし、清水一行やら森村誠一やら半村良やら、かなり脈絡無く手当たり次第に読んでいましたね。
      海外では翻訳ですが、スティーブンキングは外せませんし、チャンドラーやらフォーサイスやらクライブパーカーやらなんやらかんやら。
      フェイバリットはマイクルクライトンで、特に唯一のノンフィクションのインナートラヴェルズ(ハヤカワノンフィクション)は人生の指南書でした。
      ただ、読むだけではなく、三十年くらい前に書いたのを皮切りに、随分ネットでも駄文を書き散らしてきたので、やはりインプットだけでなくアウトプットしてきたから多少は書けるようになったのだとは思います。

      そういえば、自分も十二年前くらいに書いた技術書的な文章があるのを思い出しましたので貼っておきますね。
      しかしどんな長文でもコメントとして通ってしまうっていうのがスゴいですよねえ(笑)

      ーーーーー

      インダストリアル・デザイン 銃〜車

      最近、スピードシューティングの競技に出るつもりになったので、銃を握っては構えたり、分解してはしげしげ眺めたりしている。
      「デザインは機能に従う」ものだとしみじみと思う。

      銃器というのはきわめて単機能で、デザイン的に遊ぶ余地というものがあまり無い。
      カッコいいと感じるデザインは、機能の必然から出て来た結果であって、格好良さを優先してデザインしているわけではない。
      競技用にしても軍用にしても、あまりにもシリアスな世界なので、冗談言ってる間にターゲットを外したり撃ち殺されたりするわけだ。
      もちろん銃全般が素晴らしく機能的なデザインというわけではなく、操作性などに疑問符が付く事もある。人間工学的に正しく思えない事もある。しかしそれでもカッコの為のエクスキューズが付く事は少ない。まぁベレッタのオートマティックのスライドが大きくカットしてあるのは、軽量化というよりはデザイン的な要素が強いような気もするけれども。

      そこで身の回りを見渡してみると、色々と間抜けなデザインにあふれている事に気がつく。特に車のデザインに関しては憤りを感じる程だ。
      インテリア・エクステリア共に機能の必然でないデザイン設計がいかに多い事か。
      現行の狭っ苦しいセダンのデザインとパッケージングに、一体どんな機能的必然があるというのか? あんなにフロントとリアのウインドウを寝かせる理由はなんなのか? ルーフ後半をあれほど傾斜させる理由はなんだろう? 意味も無く低い車高で、当然シートは地上から低くなり、その分シートバックは寝かさなければならず、インパネのスイッチに手が届かなくなる。ペダルへのアプローチも不自然になるし、低いポジションは必然的に前後のスペースを多く必要とし、ヘッドルームもレッグルームも窮屈になる。もしもそれらが機能的必然なのだとしたら、デザイナーには明確な理由を教えてもらいたい。
      なんであんなにルーフ後端が低くなり、リアウインドが寝ていて、夏は首の後ろが日焼けする程日光に晒されるのだ? 空力? じゃあトヨタのBbなんかは空力悪くてもかまわんのか? CUBEはどうなのよ?
      高性能セダンだろうが、ミニバンだろうが合法的には時速100キロまでしか出しちゃいかんのに、わずかな空力特性向上の為に乗員が我慢する理由にはならない。
      デザインはパッケージングを含めた機能を満たした上で表層に現れるものであって欲しいと思う。電子制御ディバイスやボディーの動的・静的剛性、エンジンのエネルギー効率は飛躍的に進歩したかも知れない。がしかし、一番芯の部分がデザインと言う表層の部分で踏みにじられているような気がしてならないのだ。車の機能の部分を磨いている人たちは、本当に突き詰めた仕事を毎日していると思う。なのに、ここのプレスラインがどうのとか、ヘッドライトの形がどうのとか、上っ面でデザインした屑を買わされる身になってもらいたい。

      だけど、そんな車があまりにも多いから、今乗っているエスティマはすごく良く出来てるってのがわかる。いずれにしろ妥協の産物なのは否めないが、ドライブトレーンもプラットフォームもエンジンもすべて新規設計の本気で作っただけの事はある。プリウスもそうだけど、ユーザーを前もって絞れない時は、本当にトヨタは思い切った本気の車を作るんだよな。けれども現行エスティマは今や凡庸なFFミニバンに成り下がっちまった。両側スライドドアにしてボディーサイズが拡大して、しかもハイブリッドなんてリアにでかいモーターつけてんだから、まともな剛性が確保出来るわけは無い。だけど見た目はカッコいいやね。そんで売れてんだから問題ないって?

      つまり、メーカーにそう言う車を作らせているのは、他ならぬ客なんだな。
      結局のところそう言うわけだ。

      昔、古いBMWのセダンに乗っていたとき、なんて不細工なんだろうといつも思っていた。日本のぺったんこなセダンに比べると、妙にずんぐりむっくりしていて、見慣れた他の車達に比べると、どうしてもかっこ良くは見えなかった。5ナンバーサイズに収まる車体はフロントもリアのウインドウもこれでもかってくらいに立っていて、屋根もすごく高かった。BMWのエンブレムとグリルが付いていなきゃただのブタ車に見えた事だろう。ところがこいつは実際に乗ると恐ろしく快適だった。ドライビングポジションは完璧、シートはクッションがたっぷりとしていて、4人が等しく広々と乗れて、大きな窓は室内に開放感をもたらした。それでいてハンドリングは正確で、運転して楽しい車だった。

      (写真:BMW 528i)

      ちょっと違うけどこんな車だった。(この型はこの色ともう一台白いのに乗っていた)
      しかし今見てもやっぱりかっこわるい ( ̄▽ ̄υ)アセ…

      我々はデザインに対する見識を持たなきゃいけない。
      いずれヨーロッパみたいに、アホな作りの車は売れなくなると信じる。

      ーーーーーーーー

      実際に今は日本の車もまともになりましたね。
      これもグローバル化の結果で、ベンツもトヨタも中小型車はシルエットだと同じようなディメンションになりました。
      結局競争すると、合理的な範囲に収斂するということなんでしょうね。

      ちゃんちゃん♫

  5. 市

    MIZさんらしく、よく書けています(^^)

    そういう夢、ワシも昔はよく見ましたよ。夢の世界って、確かに自分はそこに存在しているわけで、それらの体験は貴重だと想っています。

  6. かかし

    MIZさんとても面白かったです!短いながらも文庫本一冊読んだぐらいの満足感がありました‼︎またお願いします🤲レンチンで冷凍餃子食べたけど中が冷たかったヲトコ

  7. MIZ

    ドナグさん、かかしさん、読んでくださりありがとうございました。
    イチローさんの言葉に押されて書きはしたものの、ん〜?。
    イチローさんやドナグさんのような長編は書けそうにないし、elanさんのような詩的な文もムリそう。

    で、よく分かったのが、私は一人称視点でしか文章を書けない!ってこと。
    三人称視点で世界を見れて文字で表す物書きの皆さんは偉大です!。

    ってことで、やっぱり読み手側がいいですね。

  8. 佐伯

    MIZさん、十二年前の文章感服いたしました。その頃のホンダのラインナップ見てて”何でホンダがこんな車作ってんだ?”って思いました。バイクも同じ印象持っとりました。印象変わったのはCB1100からです。結局デブになり過ぎのハーレイと最近良くなってきた国産に惑わされて1993
    年式のXLR200R乗り続けてるヲトコでした!

  9. 佐伯

    MIZさん、十二年前の文章感服いたしました。その頃のホンダのラインナップ見てて”何でホンダがこんな車作ってんだ?”って思いました。バイクも同じ印象持っとりました。印象変わったのはCB1100からです。結局デブになり過ぎのハーレイと最近良くなってきた国産に惑わされて1993
    年式のXLR200R乗り続けてるヲトコでした!

    • MIZ

      佐伯さん、12年前の文章「インダストリアル・デザイン」書かれたのelanさんなんですよ。
      私には、こんな風な文章は書けそうにありません。ムリムリ。
      私だともっと論文調になるでしょうね。そうなった根拠までも書いて。
      でも、共感できますよね。

      先週、訳あってFTRがやって来ました。同僚から引き取りです。
      また乗りたくなったら返してやる約束です。
      しばらく乗ってみようと思ってます。
      が、こちらは大雪!、春までお預けかも。

      フォトはやって来た日。
      翌々日から大雪!。

    • elan

      MIZさんのようにエビデンスを求められるような文章を書くのは逆に大変だと思いますよ。
      私のはそういう意味では適当ですからね。

      佐伯さん、すみません駄文は私でしたぁ。
      確かに、以前のホンダは、インスパイアだかなんだか、ぺったんこのセダンだかが多くて、カッコいいけど、乗ると狭いってのが困りました。
      外から見てカッコ良くても、乗ったら自分では見えないですからねえ。でもそれだけ当時の日本人の多数にとっては、快適性より外から見える見栄が大事だったんでしょうねえ。

      私が当時乗っていた車はこの写真みたいなやつで、ほかに3と7に乗りましたが、色々わかったので、もういいや。となったのでした。

  10. 佐伯

    elanさん、ナニが駄文でしょうか!過去市リポート読めるようにして頂いて大変ありがとうございます。MIZさん、FTRですか!私の愛車とエンジンブロック同じですね!あのエンジンはカブを起源とするホンダエンジンの傑作ですね!もう数年前になりますが、私の友人のFTRライダーが私の愛車に乗って、”FTRこんなに上回んない!”って言ってました。FTRはドコドコ感重視なんで、いろんな味付けできるみたいですね!オイラの愛車純粋オフロードバイク味付けで高速でメーター読み140キロメーター振り切ります!んでもって、街乗り燃費普通にリッター30キロ以上!プロの車、バイク乗り何十年かやってて、この技術の凄さは10代20代の頃よりヨッポド今の方が分るヲトコでした!

    • MIZ

      佐伯さん、FTRはCDIでレブリミッター設定してるらしいです。
      25cc分のボア拡大によるピストン重量アップがピストンピンへの荷重増加となって、耐久性確保のためXLRより1000回転以上レブリミットが低いみたいです。
      カムもオーバーラップ量が少ないのかも知れません。

      そうそう、XLRで思い出しました。
      今まで乗ったバイクの中で1番「怖かった」のがダートでのXR600。
      こんなのでエンデューロに出るなんて!。
      これ、モトクロスやってた人でないと乗れないのでは?。

      ヘルメットの中で「こえー!」って声出ましたよ。

    • elan

      褒めていただきましてありがとうございます。
      今後も精進してまいります。
      来年もよろしくお願いいたします。
      m(_ _)m

  11. 晴れ晴れショー

    MIZさん。遅れましたが、小説の方楽しませて頂きました。自分には文才がないのでMIZさんやドナグさん、elanさんが正直羨ましいです。又、小説の方楽しませて頂きますので、よろしくお願いします。

    • elan

      文才はなんだかよくわかりませんが、とにかく書きたい事を書きなぐってるだけなんですよね。
      書いてると慣れるのは確かだと思いますよ。
      コメントでも書かないと億劫ですけど、書き慣れると楽しいですよね。
      ドンドンコメントしてください。

      なんの脈絡もなく、SIGの写真を撮って上げるワタシ。

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