EVの時代が もうすぐ・・・

おはばんわぁ〜(^O^)/
冬の朝は寒いですからね、ストーブに火を入れるのが日課のひとつとなっているのです。

で、揺れ動く炎をながめながら つらつらつららんと考えていることは自動車界は今後どうなってゆくのかということなんです。
電気自動車は作りやすい、なので中国がジャパニーズの電池を搭載して格安のEVを世界に売り出し台頭してくる。
それに対してトヨタ、ホンダ、ニッサン等々は対抗できるのかどうか?・・・勝敗を決めるのはエンジンではなく電池の性能。
日本のクルマが、この新しい開発競争で脱落したら日本経済は下降に向かうという重大な曲面にあって政府はどのように対応しているのか?
これはオリンピックだの野球だの相撲などでの勝敗どころではないのに、それほど報道されないのですよね。

みなさん、EVの未来について語り合おうでは
ありませんか!!

     市 (^^)/

32件のコメント

  1. ルシファ

    EVは正直言ってあまり好きではないのですが、主流になる可能性は十分あるでしょうね。
    車体の統合管理という点では、自動運転との親和性も高いと思います。
    もう、「クルマの形をした自律型ロボット」こそが目指すべき方向かもしれません。
    そうなると、個人で所有するより公共物として運用すべきかと。
    必要なときに、来てくれる。充電が必要なら自分で充電スタンドに行く。十分な電力のあるクルマが自動的に派遣されてくる。これなら電池問題を迂回してクリヤすることができます。
    全部のクルマが、ある種の「群体」として統合的かつ自律的に運用される、というのが一つの到達点になるかと。
    趣味の人としては「愛車」と呼べる「自分だけの一台」がなくなるのは寂しい限りですが。

    • 市

      ワッシはEVに乗ったことはないですけど、きっと好きになるという自信があります(^^)
      太陽パネルをババババと並べて、そこから電気を引く→ガソリン代がゼロ→痛快\(^O^)/

      これを切望しているのですよん♪

  2. 晴れ晴れショー

    確か、自分の記憶が正しければ2025年迄に、日本でTOYOTAが電気自動車の製造にシフトしてガソリン車等は製造しなくなる、というネットのニュースを見て1つの時代が終わり新たな時代がやってくるんだなぁ、としみじみ思った事があります。体重は一時99キロあったのが、今は97迄(服を脱げば、多分95ぐらい)に体重が落ちましてまあまあ、遅いのですが順調といえば順調に体重は落ちております。夢なのですが、最近は見てるんでしょうけど覚えてなくて、昔は空を飛ぶ夢をみたり後は、最後に見た夢はなんやったかなぁ?
    ちょっと覚えていないですね。
    体重や夢に関しては、そんな所ですね。
    車に関しては充電出来る所をどうやって増やして確保していけるかという所が、今後、EV車が増えていける鍵になると思います。ありがとうございました。
    m(__)m

    • 市

      75キロになったら賞品あげるかも(^_^)
      ゆっくりとムリしないように挑戦すべし。
      歩くときは早足でね(^^)

  3. イチローさんお久しぶりです。
    HV車の話になってしまいますが、初代プリウスNHW 11はトヨタも認める様に電池性能が悪かったです。
    2代目NHW20からは一般車両ながらタクシーとしても使われましたが、なんとか5〜6年、60万km前後保ちました。
    その間、平均補機バッテリー年2年毎、HVメインバッテリー1回の交換は必要ですが。
    2代目までは同じクラスの1.5リッターの車でも加速の仕方によっては抜かす事出来ますが、3代目ZVW30からはエンジン、モーターの性能共に向上して、これ以降に発売されたHV車は格段に良くなっています。
    車の性能向上に伴い、運転が上手いと勘違いするバカが多くなり、無謀な運転するのも増えてます。
    HVの一般車は本当に怖いです。
    昨年タクシー用に販売されましたジャパンタクシーに至っては、トヨタが力入れただけ有って各部大幅に耐久性を持たせたとか。
    その技術を一般車両にもフィードバックされる事を期待します。
    EV車両を取り扱った事が無いので分かりませんが(初のEV車両テストは見ましたが、トラブル続出でした。)HVの技術を応用して走行性能も格段に向上させているので、EV車両も市販してるという事は販売するに十分な性能になってると思います。
    開発段階からメーカーの色が出ますが、トヨタが一番堅実なので、いつもトヨタを基準に考えてます。
    良く言ってるのが、日本の製品は安全マージンを取った100%の性能だが、チャイナはその製品ギリギリの100%の製品なので、長く耐久性まで考えるなら日本製には及ばない。
    けど、チャイナがその点を改善してきた時には本当に脅威になると思ってます。

    • 市

      なるほど、なるほど♪ アリガト
      トヨタのEVにはワッシも興味シンシンですよ。
      ただしSUVの四駆でないとイカンですけどネ(^_^;
      ハイランダークラスでもイイと想っています。
      あ、タコマでもいいですわ(^o^)

  4. MIZ

    あ〜あ、また雪!。
    今日は休みなのに朝から雪かき。
    午後には雪は止むそうなので、車庫と母屋の一部の屋根雪おろしをします。
    家の前の畑は雪盛りをしなくても、横穴を掘ればカマクラの完成!なほど。
    あ〜あ、やだやだ。

    で、EVのお話し。
    先ずはEVもしくはPHEV、またはレンジエクステンダーEVに乗りたいか?。
    環境性能だけでなく、動力性能、運動性能も考慮したモーター駆動車であれば是非乗りたいし、所有もしたいです。
    動力性能の中での加速性能、全力加速ではなくて日常使用の中でのチョットした加速。モーター駆動車はこのチョットした加速が素晴らしく優秀!。
    ニッサンのリーフなんか笑っちゃうくらい楽しい!。
    アクセル操作に対しての反応が早いし素直!。トルクの立ち上がりが早いし素直なんです。これは感動しますよ!。
    ただ、リーフは車重に対しての絶対トルク、馬力が少ないので、高負荷な状況では動力性能不足を感じるかもしれません。バッテリー保護から出力規制をかけていると思いますけど。
    あと、バッテリー搭載位置の影響で、低重心で運動性能も以外と優秀。
    (ちなみにトルクは力。馬力は仕事。
    馬力=トルク×回転数 です。)

    そうそう、今回の最強寒波でEVやPHEVの弱点が表面化しましたね。
    バッテリーの低温に対する脆弱性。
    低温が一番効いたのが回生性能。
    外気温−5℃とかだと回生によるバッテリーへの充電が出来なくなったそうです。
    雪で車速も低いと運動エネルギーも低いですから、回生エネルギーも低いのに。
    そしてヒーター!。
    この寒さではヒーター無しでの運転はムリ!。だけどヒーターを使うとバッテリー消費が一段と進む。だけど回生出来ない!。航続距離が極端に短くなる!。

    バッテリーは高温にも弱いんですよね。
    EVだと連続放電でバッテリー温度が閾値を超えると、バッテリー保護のためセーブモードに入ります。
    出力規制されてトルクが落ちます。

    こんな感じですから、兎にも角にもバッテリー次第!。

    EVのモーター駆動の優位性についても少々。
    クルマを動かすのは、タイヤを回転させる力=トルク。
    このトルクの出方が、モーターとエンジンとでは違います。
    エンジンの開発は極論すると、如何にモーターのトルクの出方に近づけるかです。
    モーターのトルクの出方はほぼ矩形のグラフになります。
    コイルに電流が流れると瞬時に回転しトルクが発生するから。
    ただ、完全矩形だと操作がシビアすぎるので、インバータで電流を制御してトルクの立ち上がりを緩やかにします。
    エンジンは、アクセルを踏むとスロットルバルブが開き、空気の流入量が増え、それに合った燃料噴射量をコンピュータが判断してインジェクターの電磁バルブに信号を送り燃料の噴射量を増やすます。
    しかし、空気も粘性を持ちますから、慣性の法則が働いて直ぐにはインテークポートを必要量が流れません。
    アクセルを操作して、エンジンが反応するまでどうしてもタイムラグが発生します。
    低回転で顕著なのは、流入空気に働く慣性の法則の影響が大きいから。
    空気は直ぐには動いてくれません!。
    シリンダー内の燃焼状態も影響します。
    エンジンのトルクの出方は、正規分布のグラフの立ち上がり側や、サインカーブの半分のような非線形のグラフになります。

    運転しやすいのは言うまでもなく、トルクの出方が線形な、アクセル操作にリニアに対応してトルクが発生する方。
    リーフが低い速度でも笑っちゃうくらい楽しいのは、このためなんです。
    アクセルへのクルマの反応が素直でリニア!。
    車速が上がってくると、さすがにトルクの出方も非線形領域に入ってきますが。

    自動車メーカー以外でもクルマを製造出来る敷居を下げたという面でもEVは画期的と言えるかもしれません。
    しかし、安全性や信頼性という面で考えると自動車メーカーと同等とは言えないのが現状です。
    現状のテスラの問題は、安全性や信頼性という前に、生産性ということですからお粗末としか言いようがありません。鉄の溶接技術、量産技術がありませんでした。が言い訳ですから。
    私も技術屋の端くれですから、ハァ?何言ってるの?です。

    自動車製造は考慮すべき事が多岐に渡ります。一朝一夕には行きません。
    ただ、現状の中国車の躍進にはきちんとした理由があります。
    開発、設計の指導を日本人の技術者が行っているからです。
    日本のメーカーから引き抜かれた方や自ら行かれた方。
    自動車メーカーの技術者に対する待遇問題が背景にあります。
    給料数倍で、好きに開発させてもらえる。そりゃ〜優秀な方は移って行きますヨ!。
    なので中国車はいずれ脅威となり得ます。メイド・イン・チャイナですけど、実質メイド・バイ・ジャパニーズ!ですから。
    ただし、製造面の『管理』を確実に行えれば、ですけど。
    でなければ、安全性と信頼性は獲得出来ません。
    決して。

    • 市

      さっすがMIZさん、リロセーゼントートートーだわ(^o^)アリガト
      そうか、ヒーターで室内を温めるというのはガソリン車だとオマケについてくるようなものですもんね。バッテリーで極寒の中のクルマを温めるとしたら薪が163本必要となり、これだけの熱量をシュアファイヤのバッテリーから引き出すとなると1個で1.6秒しか持たないわけで、リロン的にはクルマに積み込める体積ではなく、どうしてもやるというなら「トロリー自動車」で実現するしかなく・・・ということですよねMIZさん?・・え?・・違う?・・ちがいますよね〜(^◇^)ハハハ
      ランクルとタコマには座席にヒーターが入っていて、冬の朝に出かける時はこれがポカポカで嬉しいのですけど、EVだとエンリョシーシー使うことになるわけですね・・・これはツライ^_^;
      そういえばワッシの小さいころのバスは後ろで薪かなんか燃やして走ってましたよ、もしかしたら木炭だったかも。←関係ないけどナツカシー話。

  5. 須田浩之スダヒロシ٩( ˇωˇ )و

    最初にニッサン・リーフの固定電気スタンドが配備された虎ノ門のスタンドの真横が、姉が務める三曲協会・山田流箏曲協会だったこともあり、
    非常に身近でした。
    で、踏み込んだ時の味付けは、ソフトだけど大排気量の車のようなもので、トルク変動のなさは12気筒車よりもなめらかです。 まあ、日産は、まだトヨタ勢ほかの先行しているところには追い付いていませんが、いまだに世界一量産しているので、その意味でのアドバンテージは大きいです。
    電気スタンドの設置は、今、中国が一番急速に行っています。国策で予算が潤沢なので、数年のうちに全国に配備されるでしょう。このままだと、中国式のスタンド設備が、全世界の標準になるかもしれません。日本も、急速に配備が進んでいます。
    トヨタとホンダがハイブリッドにしたのは、この電気スタンドの配備まで、年月がかかるからで、同時に二次電池の進化も待っているからではありました。固体リチウムが、今後の主流となる予想で、電気容量も、寿命も、安全性も、今よりはるかに進歩します。また、充電時間がはるかに速くなります。
    いま、ハイブリッドを作ってるところは、時期にプラグインハイブリッドが多くなり、その後は電気自動車が主流となるでしょう。
    石油メジャーは、金融メジャーとイコールになりましたから、あとは中東のイスラム教の国々との綱引きをのぞけば、もう、石油依存にはあまり意味をなさなくなってきました。電気会社も、各国一強みたいなものですから、金融の支配下にあります。
     テスラは、あくまで少量生産会社ですから、比較するならフェラーリとかAMGとかになります。そのセグメントは、トヨタというよりレクサスのトップエンド部門とか、アキュラのハイエンドのみというもので、生産数をそれ以上に増やすことはあまり考えられません。
    まあ、中国の自動車会社は、ボルボを買収したり、日産やBMWの電気自動車にいた人たちが主流市なっていますから、最初から、そこそこのレベルにいる人がコントロールしているので、各国の自動車Partsのかなりの数が中国製である現在、そう変なものは出てこないでしょう。
    アメリカの小型自動車の販売数の半数はピックアップトラックなので、当然、ここから先、その電動化は進みます。一気に電動のものが出てくることもあるでしょうし、プラグインハイブリッドも出てくるでしょう。トヨタなど、発電エンジンにマツダのロータリーを積んでくるかもしれませんね。日産のE-パワー方式も多くなると思います。幹線道路やフリーウエイなどでは、無線給電方式も採用されると思います。業界再編で、会社組織の合併で、どんどん数少ない巨大企業体となって、電力関連と、統合されていくでしょうね、。道路事業もそれに含まれることでしょう。

    • 市

      日進月歩というわけね(^^)

      もしトヨタ最初のEVを買ったら、2年後にはすごいヤツが安く出て 買い換えせんとならんようになるかも・・・そういえばパブリカが出たころは2年ごとに買い換えるのがイイと言われていたもんだよ。

    • 須田浩之・スダヒロシ( ^ω^ )

      まずは、様子見で、二年ほどしてマイナーチェンジ時点で買うのが安心ですよね。それに個体電池の他に温度適正の新技術がこれから出て来ますから、その後、一気に電池使用のモノが増えて来ます。そう、LEDが出て来てレーザーが、一気に実用品になり、白熱灯が廃れて光が低エネルギーでも手に入ったように。まだ、世の中に出てこない発見はまだまだあるので、それらが加速度的に製品化されている現在ならば、楽しいことになってきます。
      どうか長生きして沢山見てくださいね。ヒントとすれば、雪崩効果、原子崩壊、崩壊熱、といったところでしょうか。

    • 市

      したらあと4年は待つわけかい?
      なんとか サ来年にはほしいぞよぉ〜

  6. 晴れ晴れショー

    イチローさん。ハイラックスのピックアップトラックも入れといて下さい。
    m(__)m

  7. 晴れ晴れショー

    多分、違うと思います。去年に日本のTOYOTAが、久しぶりに再販を始めた車種です。因みにディーゼルだったと思いますよ。

  8. MIZ

    イチローさんの、ヒーターはおまけ、の例えサイコーです!。
    でも、全くその通り。
    エンジンで発生する余剰な熱を、冷却水へと置き換え、その温度が上がった冷却水の熱でヒーター機能としてますから。
    冷却水の温度は、安定状態で80〜85℃。95℃ぐらいで冷却ファンが回ります。
    80℃以上の温水ですから、ヒーターの熱源としては充分。
    その熱源はエンジンですから、まさしくオマケ!。

    須田さんの、リーフのトルク変動の少なさは12気筒以上、というのも納得の表現!。
    ベンツの600シリーズや、チョット昔のミッドシップ12気筒フェラーリ、512TRやテスタロッサ。
    5000cc以上の排気量で怒涛のトルク。
    ギヤなんか何速だろうが関係ないくらい。512TRなんて3速に入ってれば街中から高速道路までOKでしたもの。
    そんな凄い12気筒エンジンのアクセルオフからオンでのトルクの出方よりも、リーフの方が明らかに上質でしたから。
    本当に「ハハッ、何これ!」って笑いますよ。

    イチローの言われているバス。
    木炭バスですよね。
    私の年代ではもちろん走ってる姿など見たこともありません。
    その走る原理も大人になって、ヲヤジになってから知りましたし。
    木炭を不完全燃焼させて発生するガスを、エンジンで燃焼させる。
    ガソリン不足に対する苦肉の策ですが、考えた人は凄いと思います。

    • 市

      木炭バスってそういうモノだったのですかぁ!
      どおりでよく煙が出てましたよ(^o^)

      もうすぐ75歳になるワッシ・・運転ができなくなる年代につっこむのでEVの自動運転でどこにでも行けるようになると有り難いことですよ♪

    • MIZ

      あーっ!。
      イチロー『さん』が抜けておりました!。
      大変失礼しました。申し訳ありませんでした。
      ごめんなさい。

      コピペのミスかも?。

    • 須田浩之・スダヒロシ( ^ω^ )

      御機嫌よう、

      木炭車の一酸化炭素燃焼、密閉仕切ってもだめだし、オープンエアじゃガス出ていっちゃうし、一酸化炭素中毒は出るしで、悲しい機械ですね。
      でも、中国の無人コンビニは、まだ上手くいってないようですが、紙幣に対する信用がない分、先に電子決済が進んで、かつ、無線充電もスマホだけではなく、家電に移行し、共産主義社会だから電子決済が道路の充電費用も勝手に進めるように。どこで何してるかも全部情報統制でコントロール、ビッグデータ解析では、十数億など、そんなに大変な数ではないので、都市部からすすんでいきます。
      最も機械的な国家になっていますね。

    • 須田浩之・スダヒロシ( ^ω^ )

      512B B、これ、本当にミッション要らずの車だなあて思いました。
      まあ、カマロの4速もそんな感じなんですけど、毎日の生活カーには、そのような味付けってありますよね。
      テスラの最初のくるま、ベースになったエランと比べて加速は有利ですがいかんせん電池が重くてライトウェイトの姿に似合わないのがまだかなあと。まあ、その後もトヨタとくっついたり離れたりで主に電池開発で動いていますね。どうしても放射性物質の敬遠されがちなところから、原子力電池関連で出て来た技術が使われていなくて残念な気がします。人体にも自然界にも影響がない使い方があるんですが。
      あと、太陽電池は手軽そうな感じがしますが効率は悪いので、何時ぞやの写真にあった太陽熱発電を増やして、トータルでの温暖化を防ぐと共に、高効率発電施設に移行して欲しいです。

    • 市

      イチローさん、そうは言ってもテスラは停まっていた消防車に衝突したんだから完全な自動運転の時代はなかなか来ないぜよ。
      せいぜいルイジアナハットリンクを食いながら長生きするこった。
      by 市彦 (^◇^)

  9. 福袋@slave of duty

    日本の場合、賃貸住宅に住んでいると駐車場が離れたところにあるというケースが多々あります。
    そんな環境では、自宅に充電設備を備えるのが難しいわけです。
    夜間に車を使用しない間に充電できなければ大変不便ですね。
    充電設備は増えてると言っても、実際には結構時間がかかるみたいで。
    満充電5分で航続距離300km以上くらいだったら実用的かも。
    個人的に、以前からバッテリー交換式が良いのではと思ってます。
    ユニット式の共通規格のバッテリーをスタンドで交換。だったら時間もかからないし。
    規格を共通化するのはメーカーごとの思惑もあり難しいでしょうけどね。

    • 市

      地下に電流が流れていて、駐車するだけで充電でき 電気代はカード決済・・という技術はまだないのでしょか? そうなったら日本中の駐車場に工事が必要となり国内経済が潤うことになるかもしれませんね。あ、人手不足で工事が進まないか(^_^;・・

    • 須田浩之・スダヒロシ( ^ω^ )

      有料駐車場が、今後、電力会社と金融会社とが組んで、駐車中の充電施設としてやっていくほうこうのようです。スマホの無線充電見て分かると思いますが、機構はきわめてかんたん、工事も楽で稼動部品がないから滅多に壊れません。電気消費に対して課金されるから、電子決済がそのまま。あとはどの位はやく普及して行くか、でしょう。

  10. 晴れ晴れショー

    うっかりしてました。昨日は歩数を書き込む前に、万歩計の方をうっかり消してしまいまして、多分、8000歩弱歩いたと思います。自分、mixiの方に不定期で勝手にyoutubeシリーズというのを上げておりまして、はい。ちょっと上げさせて頂きました。その中には、タクシー運転手の隠語や寿司屋さんの隠語というのがありました。イチローさんはタクシーを運転していた頃の隠語って、覚えてはりますか?

  11. こう

    私は車好きでもありますので、エコカーとしてのEVには全く興味がないのですが、スポーツタイプのEVが現実的な形で出てくれば興味アリです。ガソリン車が無くなる前に一度直6ターボ車を所有してみたいなぁ( ;∀;)

    • 須田浩之・スダヒロシ( ^ω^ )

      直6だったらB N R32と、アリスト、気持ちいいです。

    • MIZ

      直6ターボ!。
      これはもうRB26-DETTでしょう!。
      トヨタには2JZ-GTE、現行BMW M3のS55B30Aもありますが、エンジンだけならスカイラインGT-RのRB26-DETTが最高です。これこそまさしく公道を走れるレーシングエンジン!。
      *チョイとイジって、ノーマルタービン本来の性能や特性を出してやればですけど。

      直6ターボ搭載のクルマとしてみれば、現行M3がベストですけど、あえてR34GT-Rに乗る!。チャレンジャーとなる。

      最後のガソリン車。
      私はお金があれば、一瞬の迷いなく、
      911ターボです。

  12. 晴れ晴れショー

    今日の総歩数合計は8937歩でした。
    明日も頑張って歩きます(^o^ゞ

  13. 信玄

    (^o^)ハウディー♪

    もっぺん乗ってみたいと思うのはBNR32、あれは良く出来たGTーRでした。
    あとは変わり種で、F348tb、チンクエチェント、JA22ジムニー、Z32、ヨンメリですか。
    ヨンメリはオヤジのお古で、中学ん時に敷地内で運転教わった懐かしい思い出♪
    バイクなら断然カワサキZ2。

    コレクション癖がないぼかァー、モデルガンは買ったり売ったり替えっコし。
    ナンパ&出逢いサイトで色んなオナゴをイテこまし。
    クルマも30台近くとっかえひっかえ乗り換えてきましたが。
    なんやかや言うても行き着くのは軽。

    ゛ギャス喰うぞ~!゛
    てイチローさんに脅されてた80ランクルも、蓋を開けたらやっぱあの燃費、相当キツかったですね~。
    せやからランクルもーいらね~。
    で、維持費安くて燃費良くて、雪道悪路ヘッチャラなJB23ジムニーに落ち着いた次第ッす。

    「ヤッちゃえ! 日産」
    永ちゃん出演TVCMのリーフ?
    キュイ~ン♪てのチョット興味有りやけど。
    個人的にはEV?何ソレ?

    3桁記録ヤリチンも、再来月に産まれてくる赤ん坊でストップするのか。
    はたまた妻の目を盗んで、伊達邦彦ばりにアチコチでまたイテこましだすのか。
    こればかりは神のみぞしる、みたいな( 〃▽〃)

    17年ぶりに風邪(ちゅーかインフル)でヘバリながらも性欲だけはアリアリなオトコより。

  14. 須田浩之・スダヒロシ( ^ω^ )

    北米国際自動車ショーに出てくるレクサスのオフロードタイプが、電気式の今後のトヨタ車のイメージだそうで。今年秋冬にはっぴょうされそうですね、ピックアップトラックモデルも。意外に早く、買えるかも知れません。来年末あたり。

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