イーチ、企業スナリ

皆様、藪でお困りではありませんか?
藪をほおっておくと夏に火がついて大火事となり、かけがえのない財産が燃えてしまい、あなたの御家族は寝る場所もなく路頭に迷うこととなります。

かといって、御自分で藪に火などつけようものなら火はイッキに燃え広がり、となり近所はおろか谷から山へと延焼して日本中が燃えるという大変なことになってしまうのです。

でもご心配は無用です。

どうぞ「アンゼンモヤース」にお任せくださいませ。当社は藪や枯枝を燃やす専門店で、創業163年の歴史があります。当社の燃焼技術師は米国の加州にて75年間に渡る鎮火手法を学んだ元気な若手であります。
炎を延焼させることなく、燃やしたい部分だけを正確に燃やすという困難な技術、これをエーゴで「コントロールドファイヤ」ともうします。この技術を習得するには最低でも16年はかかり、技能試験を受けて合格すればFBIから営業許可証が与えられるのです。もしも許可証のない者が藪を焼くと火あぶりの刑に処せられるほどに厳しい法律もあります。

さて、このような精妙そのものな技術を持った会社がジャパンからの熱烈なる要望を受けて企業することとなりました。
それが「アンゼンモヤース」です!!

いますぐに電話をくだされば、なんと50%の割引という千載市遇のチャンス!!
しかもこれを付けていれば自衛隊と警察から尊敬されるという「タフプロのパッチ」がもらえるんですっ!!

庭に藪のある方は早速お電話ください!!

アンゼンモヤース
(163)163-1616

燃やしのプロヘッショナルでありながら、あの極悪無比だった酷最団を壊滅させた銃撃戦の達人として有名な「イーチ ナガラッタ」が直接お取り次ぎいたします。なお以下のフォトは作例であります。

あたまの良い人なら、これらのサンプルをみるだけで私たちの技術の高さに衝撃をうけられることでしょう。

◎当社スタッフ紹介

 ゴードン→燃やし中の食事係

MIZ→ナンデモ屋

KO-1→ブルドーザー及び雪かき車操縦

ヨシ→ナイフ研ぎ係

トモ→村の建物修復担当

タムヤン→暴力団撲殺係

ピギ→薪をヤフオクに出品する係

ももすけ→果物調達係

ヘンリー→タコマの修理プロ

elan→広告&カスタマー係

晴れ晴れ→歩き続ける男

かかし→藪のカラスを追い払う

マロンパ→囃し立て係

ドナグ→日教組撃退係

佐伯→クレイマーを投げ飛ばす係

Ken 長崎→イスラエル支部責任者

だぶー→野球係

テチヤ→藪熱で瓦を焼く係

まう→拳銃指導部長

ルシファ→燃やし系の小説係

ヒロシ→燃焼系理論科学者

河崎鉄聖→鉄鋼&柔術指南役

速王→装備&戦闘係 お世話になります。

渡邉智彦→チラシ&看板の制作

ハイロン→ここ1番の御馳走係

センセ→刃や歯を治す係

二見連隊長→会社のピンチ時には戦争する

まぁ~ちゃん→社員研修係

mightyshrikes→XDの使い手

Q太郎→社員にCCWのライセンスを与える

K→社員用 軽自動車の係

ほか、当ブログ出場の全メンバー

 

柔術の昇段試験

ケンシロウは柔術を始めてハヤ四年となります。白帯からオレンジ・・そして今年はサクラメントから大教官が来てくれてテスト、グリンベルトに昇段できました。
ストリートファイトで最も強い武術だろうと考えて選んだのがブラジリアン ジュージュツという格闘技なのです。もともとは沖縄発祥、ブラジル移民によってブラジルに根付いたものだと聴いています。薩摩のジゲン流サムライの素手格闘に関する文献を読むに、死ぬまで闘うという流儀に柔術の根源を感じさせられます。

ケンシロウはまだ身体が小さくて細いので強くはありませんが、大人になったら悪漢の骨を折ったり絞め殺したりする技を身につけることでしょう。

素手格闘とナイフ格闘、そして拳銃、ショットガン、狙撃という一連の格闘技を教え込むのがイチローによって遺してやれる遺産だと考えています。

ミリタリーに入ると政府の思惑で罪のないお父さんたちを殺すことになるので、よほどの理由がないかぎりは入るな、と、教えています。

つらつら考えるに、子どもたちの未来が明るいとは想像しにくいので、心身ともに逞しくそだってほしいと願うばかりの父なのです。

野球シーズンきたる

おはばんよう (^-^)/

枯木を切り、細い枝は野で燃やし、
太い部分は持ち帰って家のストーヴで燃やす。
そんな生活が続いていると、書くのがオックウでね〜 ^_^;
おっくうというよりも書くのがムナシイ、というか・・・たいして意味がないと感じてしまっているのかもしれません。
それと、なにか書こうとするとアタマは小説の構想のほうにいってしまうのですよね。

今週は学校が休みなので子供たちの野球力を強化するのにも時間をついやしています。

今年からは8歳のジュンも野球をやるんだと言いだしマイナーリーグのテストを受けて入団しました。バッティングのテストではガッツンと内野フライを打ってヤル気を見せましたが捕球がぜんぜんダメでね〜
タマが飛んで来たら責任をもって受けなければならない、捕球する前にタマをどこに投げるかを決めなければならない。失敗すると仲間に対して面目がたたない。しかしその難しさを知れば仲間の大失敗も許してやれ、元気づけの言葉もさがそうとする・・・。
と、そういったことを学ばせるためにやらせているのです。

強い心、努力する心、優しい気持ち・・・
そうことを育むのには年月がかかるものです。

自分の所に飛んで来る誰でも捕れるような凡フライ・・まずはこういうタマを処理させるところから始めています。タマが空中に上がるのを見て落下地点を予測、そしてそこに走る・・キャッチボウルって素晴らしい運動だと感じます♪

それにしてもアメリカでは最初から石みたいに固いボウルを使うのでコワイですよ(^_^;
ときどき顔面に当たって病院に急送されることがあるんです(>_<)

市 (^-^)/

アーマライト用スコープ

AR-180用の専用スコープです。
アーマライト社ディザインのAR-180は大好きでしたから早々とゲットしたものです。でもイギリス製でジャムだらけでした(-_^:)
豊和製が1番だというウワサでしたので、そちを飼い、英国版は売り捨てましたよ。

で、AR-180のスコープはジャパン製で ナカナカ良いものでした。なのでガンショウでこの新品同様を見つけた時にゲットし保存しておいたのです。で、数年まえに古い方のスコープはヤフオクに出しました・・と記憶しています。そして今回は、このトラノコも出品しました。その理由は、AR-180にはピカティニレイルを付けて倍率の高いスコープを搭載したからなんです。そしてそのAR-180は手放したのです。
惜しいのですが、もうトシなのでよほどの理由がないかぎりはどんどん手放しているのです。

ムカシ、日本でも実銃パーツを使ったといううわさのAR-180のモデルガンが出たと聞いていますが、それを所持できている人にはこのスコープは必携ではないかと♪

では、↓こちらをご覧下さいな 

ヤフオク出品ページ