不思議な夢

どこかの会社に行くとトイレに行きたくなり、25歳くらいの賢そうな女性の事務員がそこに案内してくれました。

会社の用事が終わると、事務員は途中までクルマで送ってくれました。バス乗り場に着くと 行きたい所まで送るという事務員の親切を断って、そこから独りで歩きました。帰社すると部長らしい人から野球部に入ってくれと頼まれます。でも75歳だからムリだと断ると、部員が8名しかいないのだと。休みたいときは8人だけでやるから、とにかく入部してくれと。しかたがない、頑張ってみようとバッティングを始めると腰痛はすっかり消えて自信がわいてきました。そしていつのまにか歌会の席にいました。歌会のボスは派手な和服を着て無神経な歌ばかり押しつける有名な茶髪のオバサンでした。その厚化粧のオバサンが歌を書こうとしたとき、あの賢そうな事務員は、小さいがよく通る声でこう言いました。

“ひそやかな言葉・・晴れ晴れと美しい”

それを聞いたオバサンは一瞬ギクリとなり、下を向いたままじぃっと考えていました。そのうずくまったオバサンからは光が放たれているように見えました。ものの数秒でオバサンは改心し、立派な歌を詠める人になり、それを横で観てとても感動しました。

で、その感動で目がさめましたよ(^o^)
ベッドで四肢を伸ばすと腰の痛みはなく、スネのシビレもこれまでよりはよくなっていました。

しかし、不思議な夢というのはへんでアル。不思議でない夢なんてないからデアル(^○^)

朝、少し歩いてからドラファイをする。
ドラファイはどうやるかと言いますと、まずは10ydから1.7秒で10cmの黒丸の上のラインを狙って撃つ。次はウィークハンドで初弾2.7秒で撃つ。15ydからはムーヴァーを仮想、25ydまで移動しながら撃つ、、といった撃ち方なのです。実弾を撃つように、やや前傾姿勢で、ドロウに気をつけながら、グリップはこれまでより強く握ります。
今朝は力強く撃て、全弾命中でした。トゥリガープルが格段に強くなりました。カラ撃ちだから当たり前だと想われるでしょうが、ここ数年というもの これができなくなっていたのです。立ち方もヤワでドロウも弱く、銃を抜いて狙うとフラフラとダットが揺れて定まらず、ただ諦めてぶっ放していただけなのです。

キチッと狙うことができない・・これがイップスの症状だったのでしょうね。なので、このごろは シロートに戻って初々しい気持ちでドラファイばかりやっているのです。9月になるまでは1発も撃ちたくない、ドラファイで自信を付けよう・・・そう想っているのでドラファイがすごくエクサイティングなのですよ。

こういう気持ち、どれくらいの人が理解できて共感をもてるのでしょうか・・・。ま、理解してもらえなくても、とにかくそうなのですよね (^^)
by  影の射撃マン

キレる市民たち

 NHKのニュースウエブより

 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498821000.html?utm_int=all_side_ranking-social_003

ことし3月、金沢市役所の職員4人が男に刃物で相次いで刺され、大けがをする事件が起きました。

さらに、今月22日、岡山県美作市では、市議会の委員会を傍聴していた男が傍聴席を乗り越えて議員に包丁を突きつけ、脅す事件が起きました。男はすぐに取り押さえられましたが、右手に刃渡り17センチの包丁を持ち、さらに3本の包丁を腰のベルトに差し込んでいました。

行政の現場では、窓口で対応にあたる職員が被害に遭うケースが後を絶ちません。

平成24年には大阪 藤井寺市役所で生活保護をめぐり、男が、ペットボトルに入ったガソリンを床にまいて火をつけようとしたとして逮捕されました。

平成25年には大阪 鶴見区役所で生活保護関連の手続きをしていた男が、窓口の内側に入り込んでのこぎりを振り回し、職員にけがをさせる事件も起きています。

複数の自治体に取材すると、暴力にまつわるさまざまな証言が寄せられました。

軽自動車税を納めていない男性が税務課の窓口で「税は払えない」と怒りだして職員に頭突きをしたり、生活保護の受給者が突然、激高し、バッグに隠し持っていた包丁を職員に見せて脅すような態度をとったり…。

公になっているケースはわずかで、実際にはもっと多くの「行政対象暴力」が起きているのではないか、と感じました。

「行政対象暴力」、これまでは自治体の担当者が税金の徴収などをめぐって暴力団から不当な要求を受けることを指すことが多かったのですが、専門家は、最近、ある変化が起きていると分析しています。

表参道法律事務所の横山雅文弁護士は「暴力団対策法の改正によって、『行政対象暴力』が取締りの対象に加えられたことなどもあって、反社会的勢力から不当な要求を受けるケースは少なくなる一方、一般の人によって行われるケースが多くなっている」と話しています。

防犯カメラを設置したり、訓練を行ったりする自治体も出ていますが、万全では無いといった指摘もあります。

職員が刃物で襲われた事件を受けて、金沢市は防犯カメラをこれまでのおよそ2倍にあたる34台に増やすほか、警察や「行政対象暴力」に対応する専門職員への通報装置を大幅に増やすなど対策を強化することにしています。

広島県呉市は、おととし、新しい庁舎で業務をスタートさせたのに合わせて81台の防犯カメラを設置しました。万が一、事件が起きた場合、状況を確認するために、庁舎内の全域をカバーしています。
カメラは、市民が利用する「相談室」にもあります。職員と市民が生活相談など周囲の人に知られたくない話をすることもあるため、録音はせず、市民の後ろから撮影して顔が分からないようにするなど、プライバシーに配慮しています。

このほかにも、窓口に刃物を持った男が来た場合に備え、さすまたを使って取り押さえる訓練や、放火に備えて消火器の使い方を学ぶ研修を行う自治体、市民を避難誘導するマニュアルを整えた自治体もあります。

石川県能美市は、金沢市役所での事件のあと網を発射して動きを封じる「ネットランチャー」や、催涙スプレーといった防犯器具を市役所や市立病院などに配備しました。
ただ、横山弁護士は「防犯カメラや警備員を増やすなどハード面の対策強化は必要だが、専門の担当者が常にカメラで監視したり、見回りをしたりするところばかりではなく、万全な対策とまでは言えない」としています。
 

エスカレートするのを防げ!

市民の行動が「暴力」にエスカレートするのを防ぐにはどうすればいいのか。

そのヒントが、兵庫県宝塚市にありました。宝塚市では5年前、市役所の1階にある市税収納課にガソリンが入った火炎瓶が投げ込まれ、職員2人がやけどなどのけがを負いました。火炎瓶を投げ込んだ男は、税金を滞納し、市に預金口座を差し押さえられていました。

この事件を教訓に、宝塚市は、市役所の出入り口などあわせて9か所に防犯カメラを設けるとともに、警察OBの嘱託職員を1人から3人に増やしました。市民から不当な要求があった場合、内容を録音し、証拠とするためのICレコーダーも窓口に備えました。
そして、最も力を入れたのが「職員の対応」です。どう市民に接するのか、言葉づかいから態度まで徹底的に見直し、マニュアルを作りました。

この「宝塚市接遇マニュアル」では、「です、ます」の丁寧語を使うだけでなく、相手とのコミュニケーションを円滑にするため、「ご面倒をおかけしますが…」、「申し訳ございませんが…」といった言葉を場面に応じて使うよう、定めています。

また、あいまいな対応を続けると、出来ないことを「出来る」と相手に受け取られ、トラブルにつながりかねないとして、あいまいなことは言わずに、はっきりと受け答えをするとしています。

さらに、同じ主張で何度も市役所に足を運ぶ人には、十分、話を聞いたうえで、「何度来ても回答は変わらない」と伝えるほか、やりとりがかみ合わず、「言った」「言わない」の水掛け論になった場合にも決して議論せず、「こちらの説明が正しく伝わらなかったようですね。申し訳ございません」などと、冷静に対応するよう、求めています。

不当な要求などがあった場合には警察OBに相談するなどして、職員だけで問題を抱え込まないようにしています。

宝塚市は「職員がよりきめ細やかに対応することで、来庁者の要求が不当なものに変わり、『行政対象暴力』にエスカレートするのを防ぎたい」と話しています。

「キレさせない」工夫を

表参道法律事務所の横山雅文弁護士は「不当な要求を行う人は、『行政は、住民の要求にはすべて応えるべきだ』という考えを持っていることが多い。行政とのやりとりが長引くうちに不満がたまり、長時間の電話や居座り、脅迫などの行為から、相手に危害を加える事件に発展しかねない」と話しています。

そのうえで、「相手に理解を示しながら怒りをため込まないよう、対応していくことが重要だ。それでも解決せず、居座りや脅迫などの業務妨害がある場合には、対応を弁護士に任せたり、刑事告訴など法的手段をためらわない姿勢を示したりすることも必要だ」と指摘しています。

何が何でも要求を押し通そうと暴力に訴える住民の責任を厳しく問うのは当然としても、行政が住民への接し方を改めて考え、「キレさせない」工夫を凝らすことが、結果として、暴力やトラブルを防ぐ近道になるのではないかと感じました。

拳銃強奪事件

またトンデモナイ事件です。

刃物を持ったヤツが交番を襲撃!。
警官を刺し殺し、拳銃を強奪。
その拳銃を持って、近くの小学校へ。
校門にいる警備員を射殺。
校庭へ進入。
駆けつけた警官へ拳銃と刃物で襲いかかる。
警官が発砲。
犯人の腹部に命中。
犯人は、病院搬送時には心配停止。

どこの国の出来事?。
って、我が国。
しかも、犯行現場、息子たちが小学生の頃、野球の練習試合に行った事がある小学校。

人ごとではなくなって来てます。

MIZ

http://www.sankei.com/west/news/180626/wst1806260096-n1.html
26日午後、富山市の交番で発生した拳銃強奪事件。島津慧大(けいた)容疑者は、富山市内から約15キロ南東にある同県立山町の出身。平成27年3月に陸上自衛隊に入隊し、金沢駐屯地(金沢市)で勤務。昨年3月に退職し実家に戻っていたが、知人らは「何をしているのかよく分からなかった」という。

自衛隊入隊前に同町が開いた入隊予定者激励会では、「支えてくれた人のために貢献したい」と抱負を語っていた。会に出席していた60代の男性は「町から同時に入隊した5人の中でも一番おとなしく、まじめな印象。あいさつもしっかりできる子だった」と振り返り、「あんな事件を起こすとは思えず、とにかく驚いている」と語った。

1度あることは2度ある。
2度あることは3度ある。
その昔、
↓ こういう事件がありました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/中村橋派出所警官殺害事件

単独行動でオープンキャリーをするということは、とても危険なことだとCCW界では教えられています。だって銃が欲しい者は、獲物の後ろにまわってガツンとやるだけで楽に入手できますから。オープンキャリーの場合は複数の人間で行動しないと危険なのです。でも二人でキャリーしていても、後ろから四人で襲われたら防ぐのは難しいです。

「後をとられないこと」
ガンファイターは、これを忘れてはいけません。しかしそんな緊張を維持しながら交番勤務などできませんから、交番では別な武器を携帯したほうがよいと想います。

亡くなられた警察官と警備員さんに哀悼の意を表します。

【ネット殺人】福岡ブロガー刺殺事件

 

http://buzz-plus.com/article/2018/06/25/hagex-news/

要約 ↓

6月24日20時前後、福岡市の旧大名小学校内で、インターネットセキュリティー企業「株式会社スプラウト」スタッフの岡本顕一郎さん(41歳)が、松本英光容疑者(42歳 / 無職)に背中をナイフで刺され死亡した。

・セミナー終了後に事件発生
この日、岡本顕一郎さんはITセミナーの講師として17時ごろに旧大名小学校の会議室を訪れ、17時45分からセミナーを開始。インターネットメディアやブログに関する講演をし、19時30分に終了。そのあと事件が発生した。

2岡本顕一郎さんがトイレで用を足していると、そこに松本英光容疑者が出現。背中をナイフで深々と刺し、致命傷を与えて殺害した。松本英光容疑者は自転車に乗ってその場から一目散に逃亡したが、23時前後、福岡市東区の交番に松本英光容疑者が出頭。

松本英光容疑者は警察の取り調べに対して「インターネット上でHagexを恨んでいた。死なせてやろうと思った」と話しており、物議をかもしている。Hagex(ハゲックス)とは、岡本顕一郎さんがインターネット上で語っていた自身のニックネームで、インターネット上の出来事などをまとめるブログなどを運営していた。

・ネットで深い恨みを持っていた
岡本顕一郎さんは自身のブログ「Hagex-day info」などで松本英光容疑者のことを「低能先生」と呼び、松本英光容疑者の行為や発言を批判する書き込みをしており、それに対して深い恨みを持っていたと推測されている。

岡本顕一郎さんはブログで松本英光容疑者を厳しく批判し、ときには罵っていたが、そもそも松本英光容疑者はインターネット上の素行が悪く、批判されても仕方がない行為をしていたとされている。また、松本英光容疑者は「はてブ」本社も襲撃する予定だったが、体力が尽きて断念した。

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と、以上のような残虐な事件があったと報道されています。で、この殺人容疑者の低脳先生というのは、はてなブックマーク界隈では有名でIDコール利用して複数のユーザーに対して誹謗中傷を繰り返している荒らしで、アカウントを作ってもすぐに凍結されるが、新規のアカウントを作り暴言を繰り返していたそうです。

さてさて、イチローさんは銃の好きな日本人の間ではまばゆい存在です。なにしろ、実銃射撃の世界でアメリカンドリームを達成したサクセスフルな世界一の銃器フォトグラファーですからね。その上に、自衛隊や警察を回り、大々的に銃器の取扱方法を指導してきたという動かぬ実績もあるのですからね。イチローさんの名声が上がりファンが増えるごとに「嫉妬魔」も増え続けてきました。「嫉妬魔の数x数千倍=イチローファン」というわけです(^○^)ハッピー♪
↑ マロンパがモノタリナイ、そんなもんじゃない、とつぶやくほどに淡々とありのままを控えめに記述シテアル(^。^)

で、嫉妬魔というのは、文字通りで「有名人にシットやネタミやイヤミをシツコク言ったり書いたりする粘着ヤカラのことです。このブログに変わってからは嫉妬魔からのイヤシイ書き込みはなくなりました。どうやらエラン君が自動排除装置をシカケてくれたようなんです(^^)

嫉妬魔は、社会性がなくて人々に嫌われるので無職やアルバイターが多く、自分の仕事に情熱を傾けられないヤカラが多いわけですが、イチローさんの悪口を吹聴するヤカラには一応食えている人物たちもいるのです。名の知れた納入業者の社長や番頭さん。売れてはいないがネットで外国製品を仕入れ、自衛隊員とつるんで販売して儲けているヤカラ。ガンショップのオーナー、銃器雑誌のリポーター。イチローさんが「コノ製品は良くない」なんて書くと、それを扱っている業者はカンカンに怒るのです。「国のためを想ったら、良くない製品など扱うなよ」というのがイチローさんのスタンスなのですが、月々の支払いに追われている業者にとってはイチローさんは「敵」なんです。すると「イチローの訓練は良くない」だとか「射撃が上手くなくても戦いには勝てる」などと声高に言い出す業者結託のバカ元自が出てくるのです。もちろん、射撃なんかできなくても戦争には勝てます。たくさんのロケットと潜水艦と核装備があれば、どの国も攻めてはきませんからね。特殊部隊出身者なのに、そういうことの解らないヤカラもいるので驚いてしまいますよ。射撃が出来なくても格闘技やナイフで戦えるなんて吹聴しているヤカラも散見されますが、彼らはエアガンの練習もせず、銃という武器の能力さえ理解していないし、さらに射撃の難しさも知らないのです。

あ、^_^;・・・
罪のない人気ブロガーが嫉妬魔のオゾマシイ牙によって殺されたので、ついつい怒りがこみあげてきました。それに、このところ罪なき人々や優秀な人材などがズボラで働く気のない、それでいて傲慢で欲深な欲求不満人たちによって連続的に殺戮されているので防止策はないものかと真剣に考えているのです。
日本社会には2チャンネル(今ではちがう名?)という 匿名で好きな事を書けるネットがあり、自分の悪魔的な正体が判らないことをいいことに、そのみすぼらしい性格を赤裸々に綴る嫉妬魔が多く、そこから多くの犯罪者が産出されていると想うのですよね。ネットで仲間を募集し、看護婦さんを誘拐し殺して捨てたという腹立たしい、というより怒りで血圧の上がる事件もありましたね。

「類は友を呼ぶ」このブログを欠かさず読む人たちは・・なかには信用ならんので交際してほしくないお方もいますが ^_^; おしなべて自己の成長を求めている心豊かなタイプの人が集まってくれていると想うのですよ。でも粘着ネットに集まる欲求不満どもは洞穴のゲジゲジのようワサワサと暗がりに集まって互いの残虐性を増長し合っているように感じます。そんなヤカラどもの犯罪を防止するために、警察は精度の高いAIにネットを読ませ、危険な行為に出る可能性のある奴の文章を探し当てるというような新組織を作れないものでしょうかね。秋葉原でボウルペンや小さなナイフなどを取り上げるために多くの人員を使うよりも、もっと効率よく本当の悪人を探し出して税金の無駄遣いをしないよう努めていただきたいものです。

なんて言っても無駄でしょうね、だいたいクナイを取り締まることにしたオエライ警察官は、業者から女とカネの供与を受けているので、業者の依頼でイチローを邪魔してやろうとタクランでいると推察している関係者もいますから・・・。

ともあれ、人気者を妬んで講演などに出かけて危害を与えるという事件は昔からあり、イチローさんは中学のころに、美空ひばりさんの顔に硫酸だったか塩酸だったかをオンナがかけた事件を読んでショックを受け、いったいオトナの世界はどうなっているのだろうかと訝ったものです。それがあって、Gun誌にデビューしたころから始まった嫉妬魔のチョッカイを見過ごしにはせず、ちょっとアブナイ目に2回は遭いながらも 集まりの場では気をつけるようになっていました。ブラックホールの時もバックを守ってくれる人をいつも頼んでいましたよ。そういえば民間人のための初対ナイフ訓練のときは知り合いの警察官や自衛隊員が多かったので彼らに怪しい男をマークしてくれるよう頼んでいました、が、秀武君という男が偽名で参加し2チャンネルに訓練の模様を書き込むという事件があり、それ以来 参加者のIDを求めることになりました。ちなみに、ある隊員が彼の態度に怪しいものがあると気づいて観察はしていたのですが、さすがに偽名だとは誰も想わなかったのです。どうも、イチローさんは「日本人は信用できる」みたいな間違った予備知識をもっており、そこは直さないといかんでごわす・・(^_^;

「愛が欲しい・・・お金が欲しい・・・」
この切ない気持ちが満たされないと、それを社会のせいにし、サクセスした人を見ては自分の方が実力あると勘違いし欲求不満をつのらせる。こういった幼稚な日本男児が増えている昨今です。

たまにはジャパンに行って皆さんと遊びたいのですが、危険回避のために 泊まるホテルさえも明かせないという現実があり、子どもたちを置いてでかけるには値しないと想うのです。

「イチローさんなら2チャンネラーくらい市撃で倒せるでしょうに?」と、想うかもしれません。でもね、もしかしたらナイフで来られたら相手を殺すかも知れません。少なくともなんらかの損傷を与えます。そうなると警察に連れて行かれ、同じ説明を30回も言わされて過剰防衛だくらいのことは言われます。数日間とホテル代が無駄になると想うのです。それに、日本といえども拳銃は入手できます。こうなるとマズイ(◎-◎;) それに退治した奴がテロリストだったら英雄扱いにされますが、嫉妬魔ではエモノが小さすぎです。襲ってくる虎を撃つのは許されても、毒ネズミの退治では有名になれない(^◇^;)
闘う前に逃げられるのは、こういう時ですよ(^^)

いつの間にか、日本行きがこわくなった。子どものために生きなければならない・・・。
米国は恐いけど、銃で自分を守れる。
銃があれば、老いぼれといえども手強いからな。

あらためて想うこと、
それはセルフディフェンスの感性をもつこと。
殺されたブロガーさんも、イチローさんに習っていれば単独でトイレには行かなかったし、ナイフ男にむざむざと虐殺などされなかったのに・・と、残念でたまりません。

ショクン!!  
まず「自分は大丈夫、襲われるわけない」という根拠のない誤った考えを捨てよう!!・・・なぜなら、人々が毎日のように殺されるが、みんなそういう「自分だけは安心・・」という安心感を抱いていたのだから。
人は、まったく安全だと感じていた場所で、普通の人、あるいは 良い人だと想われていた人によって殺されるのだ。