寸法でぇ〜す(^O^)/

おやおや、
もう曲げテストまで・・(*_*) 
そこでインフォです。

これが寸法になります。
ここからさらに削ることになりますから、この寸法ギリギリで充分ですよ。

これがウォーレンさんに作ってもらったウイングですが、要するに10ヤードで撃つ時にウイングの先がバリケイドに付かないようになればよいわけで、これくらいの角度がよいです。
このピースは根本の部分が直角になっていますが、これはこのアングル材の構造上こうなったわけで、これでもけして悪くはありません。どちらにせよ、ウイング前面にはラバーなどを貼って角度調整をしますので曲げ方は成り行きでよいですよ。
ちなみにウイングはバリケに面をペタリと付けるのではなく、根本の部分の1点を当てて撃つことになりますからフレキシブルなのだと考えてくださいな。

 

それと反対側ですが・・・

せっかくなので、こいつもチタンにしたいところです。大きめに作って角を斜めして段差を無くしたいので寸法としては↓

と、このようなモノもオニガイします。

ああ〜・・・
楽しみだなぁ〜ヽ(^0^)ノ

by 嬉しくなって去年のカップから使っているプロダクションプロトのハンガー(動画で使った)にサインを入れてミーさんに贈ろうとしているオイラ ∈^0^∋

ワンピースでウイングを

 

ここんとこ ナウリンを撃ちたくなくってね〜・・・なぜかっちゅうとサイドプレイトがないので左手の親指の置き場が限定されるのでヤンなっちゃったのです。そこでこのさいやっちゃえと作業に取りかかりましたよ。


ほいっ、これが新作のプレイト。
おっ、アルミ板ではなさそうな色調だ・・・


タダーー(^O^)/
チタンだよ、エーゴではタイテイニアム!!
きれーだなぁ(^。^)


サムピースも作ったぜい(^o^)

どや? かわゆいやろが(^◇^)

解ったことは、サムピースの位置とアングルは とぉっても大切だということ・・・でないと親指が痛くなるんよ。

やっほー!! (^0^)ノ
ナウリンがより戦闘的になったナ〜!!

しかし・・本題はこれからじゃい!!

3mm厚のアルミ板をバイスに挟んで ギューーと曲げてみたよ・・・したらメリリと音がして、反対側に曲げたらポキンと折れたわ(◎-◎;) アタリマエか

つぎは、トーチで焼ながら曲げてカナヅチで叩いたらキレイに曲がった・・・

曲げた部分の角にはストレスが・・・
これではウイングとしての強度は足りないかねミーさん?・・・
だいたいアルミは熱して曲げてもいいもんなのかい?

作戦はこうだ、
ウイングとサイドプレイトを一体化するんだよ。するてーとシャロンテート かっちょ良いし、頑丈だしネジ山を埋めたりなんだりせんで済むでねえけ (^-^)グッドアイディア

これが出来上がり想像図ってわけ、
な?・・・ええやろがん (^。^)

で・・そこで考えた・・・
やはりアルミ板を使うよりも、このさいチタンで作るべきではなかろうかと、ね♪

そこでアマゾンでチタン板を探したところ・・ない、無い、どこも品切れなんだわ ^_^;

そこでピギタンに頼んでジャパンでゲットしてもらうとして、ところで3mm厚のチタンを直角に曲げる方法をミーさんに聞きたいわけよ。やはり熱して曲げるんだろうか?・・したら焼色が付いてしまうけど、できたら色は最後に付けたいわけ。それともサンドペイパーで擦れば色は落ちるのかな?

でね・・・、ミーさんっ!!
なんならF-19に付けるための このピースをミーさんが作ってくれちゃうなんてのもロマンだど (*^_^*) と、誘惑する(^○^)

巾3cmくらい、3mm厚のチタンをクイッと90度プラス5度に曲げてくれたら、あとのカットや穴開けはワッシがやるよ。

なんかええもんとカエッコなのはトウゼンさ♪

どや・・・・・?
乗りかかった船じゃろが。
(どーしてソーなるの?) (^◇^)

市 (^-^)/