チェルシーのクロック

皆さんもそうでしょうけど、時計もまた好きでして いろいろと衝動買いをしたものですよ(^^)

これはアメリカ海軍の船で使ったモノだと想いますが、米国では、こういう掛け時計を今でも使っている人が多いのです。

これは24時間時計なので、楽しく眺めていましたよ。1日数分のズレはありますが、ただ動いているいればよく、時刻を見る時計としては使いません。大洋を航海する軍艦に想いをはせるための記念品みたいなものです。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x580412761


こちらは、アーミークロックです。
20年以上もまえに100ドルで飼いました。

こういった時計を自分の家の各部屋に1つは飾っていたものです。古い時計ですが、独特の存在感があって楽しく眺めましたよ♪

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s621249905

 

 

ハンドガンナー誌

レイのあのハンドガンナー誌・・・

ミッキさんの表紙の号ですが、

2冊もらったので片方はヤフオクです♪

ちゃーんとサインをもらいましたよん(^O^)/

金曜日はミッキさんと小旅行するので、そんときにミッキさんに食事をゴチソウしちゃいます・・ので、この雑誌が20ドルで落札されると経費が浮いてウレピーわん∈^0^∋

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s619392480

ウォーレン トーマスのナイフなどなど・・・

ナイフは何が好きかと聞かれると、それはもうウォーレンが第1に来ます。理由は、軽い、錆びない、鋭い、そしてその芸術性に心が惹かれるのです。芸術性というからには、独創的であるということで、その美しさに心が打たれるわけです。
それと、金属の大王であるチタン材を使っているというところが なんといってもたまりません♪

ですからワシのナイフコレクションではウォーレンの作品が1番多いのですよね。オイラほどウォーレンを持ってるのいないだろ? と、聞いたところ、ニューヨークにイーチよりも集めている男がいるぜい、言われました(^_^; マケタヨ

さて、数あるコレクションを整理していくと、同じ作品があることが判りましたのでボチボチ奉公に出てもいいかと考えました。

これは、ウォーレンのフックナイフです。
若い頃のウォーレンの気迫が感じられて好きです。青いカーボン素材は一時期しか入手できなかったそうで、これまた美しい!!

ヤフオク
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u229204430

↓ これは「ライノ」というフォルダーです。

こわい格好ですね〜(^0^;)
こわいから魅力的なのですけどね(^。^)

刃をたたんだままでもシッポで相手の顔を突くことがでるというディザインなんです。これなら相手の血を流すことなく、それでありながら暴漢の顔面を陥没させることができ・・・
おお、こわい(>_<) これ以上は言いますまい(^○^)

 

うん、たしかにライノに似ている(^^)
ライノとはサイのことです。
でも、サイよりは「サイ蜂」という姿ではないかと。ただしそういう蜂なんて聞いたことないので黄泉の国からやってきて君を護ってくれる蜂ではないかと(^-^)

男たる者、ナイフのひとつも携帯して自分と無実の人を護らなくっちゃいけません・・・あ、これは正義感が強く、度胸のあるアメリカ人の考え方であってジャパンでは役立たずの警察が許しませんね ^_^;

ヤフオクhttps://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/t600181433

 

こちらは、ブルーカーボンのハンドルがついたライノです。総チタンとどちらが魅力的かといえば、これはもう両方そろえないと後悔することになります。しかし、サイフとご相談を・・・あ、サイフよりワイフの存在もありますからね〜(^◇^;)

↓ クロウフォードのフォルダー

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j519348503

キッチリとした基本と、正統な趣きのあるフォルダーです。グリップしやすく、たっぷりと大きめで、巾のあるブレイドが豊かさを感じさせてくれます。チャイナの安物が多い昨今において、これくらの作品をもっていると、ただ者ではないと想われてもシカタがないでしょうね (^^)

↓ グレイマンのミニナイフです。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s614094708

激しく使い倒せ、その頑強さは頼りになる・・そういう意味ではなんといってもグレイマンがおすすめですよ。首かざりのようにネックに吊しておけばジャマにもならなく、他人に悟られず、必要な時はヒョッと出せるという小さな鐵のカタマリなのです。そして、ファイティングセンスの高いマイク グレイマンの作品だけあって、カタチは入念に仕上げられており、説得力があります。

なお、これらのナイフ類は東京税関から成田空港の警察官に見せられ、入荷を許可されたものです。違法な品ではありません。ただし、持ち歩くと警視庁だけは目の仇にしますので家に保管しておき、登山やキャンプで正しく使ってくださいね。

   市 (^O^)/

戦いの閃光

 

ガンフォトグラファーとして4番バッターを任されていたイチロー兄ィは、雑誌の表紙と見開きを担当していました。はじめのころは、モノトーンが好きだったのですが、愛する銃たちにお化粧したいと考えるようになったのです。

しかし、ブルースティールに色を与えるというのは難しいことでしたよ。ヘタするとナンセンスな絵になる。だが、こうなったら批判があろうと大胆にカラー光線をあててやろうじゃないか!!
激しい戦いの場では火薬が炸裂し、真っ赤や青白い閃光がビカビカッと走るのだから、暗闇にあった銃がそんな鋭い光を受けて一瞬浮かび上がるような鮮烈な色をだすことに挑戦しようじゃないか!!

こういうことで、色を加えはじめたのです。

すると、
“ワーオ(゜◇゜) イーチが撮った銃は飼わずにいられんぜ!!”
という読者からの投稿がガンガン増えて、カタログ撮影の仕事もバンバン増えてしまいました。

シリアスリーにグレイトなフォトだ!!・・なんて多くの特殊部隊の兵士たちに言われましたよ。でも、日本人からは、とくにほめられなかったです(^_^;)

その時に使った
特殊ライティングの道具は、これっ!!

シュアファイヤなのですぅ(^◇^)/
三脚に着けられるようにパテでナットを埋め込みました。

とにかく多くのシュアを改造していました、が、これらの3本は後期に作った主力閃光団デス(^○^)

もうリタイヤしたので使うこともない・・と想いますので奉公に出すことにしました。

知らない人が見れば「へんなのぉ^_^;」で、価値などありませんが、KO館長は、なんとか館費を捻出してゲットしないと恥ではないかと(∩.∩)

ヤフオク↓

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b341542200

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/o269676619

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e307618774

 

こちらは手持ち用でした↓

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/327792402
サインするのワスレタです・・
 ^_^;/ 市