素晴らしいロウエルのライト♪

あのさ、
もし銃を撮るのに向いたライトを飼おうと想っているならね、このロウエルPROがいいんだよ♪

これの良いところは、小型なのに光の質がなんとも好いのと・・

バーンドアという覆いが付いてるからなんだ。


こんなふうに、スポット的に使えるし、フォーカス調整できるから拡散もできるんだわ。

光沢のない銃にはナマで照らしてキレイに写るし、ライトの前に大きめのトレーシングペーパーみたいなディフューザーを置けばマイルドな光が得られるんよ。

ワタシガコンニチアルノハ ヒトエニ ロウエルノオカゲアリマス・・なんて言わないけど、ほかに大きなライトもあるけど、これを4機持っていてG2やG3でアクセントを付けると鬼にブラックウィドウと9mmカービンと5.56mmバトルスナイパーと338ラプアだよ😆

これはアメリカで250ドルくらいで買ったけど、日本ではいくらするか調べてみてよん。

バヤイによってはいくつか出品できるので・・・。

by 素銀河市ノ助

ウィナー・・iiis・・the バットン将〜軍!! \( ˆoˆ )/

チャーンス! キセノン球のライトはほとんど絶滅していて日本で探しても見つからなかったのです……

ファーストビッド $1,000 を入れさせてください (`・ω・́)ゝ

バットン


このガラクタを本気で扱うのは誰だろう?

これを使うためにはかなりの気力と財力が必要なので少なくともセミプロ級でないとムリがある・・と考えていたのです。

いきなりバットンが千ドル!!

そーかっ!!
バットンなら適任だ!!

どうして想い付かなかったのだろう・・彼はTSレンズを買って、それを習うためにわざわざウチまでやってきたほどの熱意の持ち主。

カタログ撮影を卒業してフォトアートの世界を追求したい。新たなライティングを研究したい。自分で撮ればプロを雇う必要もなくなる。千ドルだしても会社の経費節減につながる。

あらゆる意味で、これをゲットするのはバットンしかないないわけですね〜♪

ひとつコレクターズアイテムがあるよ、ブラックヒルズのロゴ入りよ♪ 米軍に納める弾も作ってる有名会社さ😊

フィルターも豊富よ。


電球もこんなにある!!
この中から2個だけをボクがキープするけどね。電球切れは困るので用意しておいたのだけど、たったの一度も切れたことがなかったよ。でも、これらがあると安心そのもの♪

では、近日中に発送いたします。

実はね、タクミが新しいブログを建設中なのよ。今のは不安定なので。でも、それは有料なんだわ。無料にくらべて有料はツライんだわ😰 月額たいした値段ではないけど千年も払い続けたら膨大な金額よ😁

この売上金をそちらに回すことにしたよ。数日内に新ブログを開帳するからね〜\( ˆoˆ )/

by 隠居しているので、家族のため出費に敏感になってるボク

しかし、学校はいったいどうなるのだろう???

多くの留学生がアメリカから追い出されるそうだよ😭オソロシイことだ・・・。

紅のアクセントライト

いつもの窓ぎわの自然光で
赤スポットを使いました。
小道具も使ってホンキです😁

小道具の置き方、
これには空間処理のセンスが必要で、いよいよ市フォトスクールも佳境へと進みますぞー!!

ようするに小道具と大道具が仲良く見えるように調和をとればイイだけなんだけど・・・シカシオヌシハジゴクヲミル😁


赤を使うつもりはなかったんだけど、この奉公に出すスパイダル子ちゃんを撮っていて、ふとルーさんが激しく追撃してきて赤を使おうとカクサクしているのを想い出し、ここで遅れをとってはならじと、そーゆー考えなどないのだけど撮ってみたわけです。

赤は、多すぎても少なすぎてもオモロナイのでドンククサならないように微妙な調節が必要なんです。
もうこのあたりは観る人の「審美眼」にかかっているので、まったくの「好き嫌いの世界」なんです。日本のGunファンのなかには嫌う人たちも散見されましたが、欧米のGUNファンたちは手放しで喜んでくれましたよ。人種による感覚の違いというのは確かにあると実感しました。

この色使いに大勢の Gunフォトグラファーがトライしましたが、編集部いわく「イーチに近いヤツさえ出てこない」ということでした。

ハンドガンナー誌の商売仇の雑誌社が大きなスタジオを構えたコマーシャル写真家にイチのフォトをコピーさせる実験をしたところ、同じには撮れず、フォトグラファーは光のコントロールが不可能だ!! と言ったそうです。やがてイチはその雑誌社に移籍、そのフォトグラファーから指導を請われ、シュアファイヤのG2にジェラティンをかけて撮るのだと判り、驚愕していました。彼は5千ドルもするストロボを数機持ち、千ドルもする高級スポットライトを使っていたのです😁

おいらのG2は40ドルもしたかな?・・どっちみちシュア社から20本くらい頂いたものなんです♪

道具はね、高価ならイイってもんじゃなく、役立つもんがいいわけよ。あたりまえだよねー😇


ちゅうわけで、基本ライティングはいつもと同じ、ただ右からイチの秘密兵器がアクセント光線を射ています。

もいちど冒頭のフォトをしげしげと観察してください。これまでの平坦なフォトよりも立体感を感じませんか? 平面の画面からムクッと浮き上がるような錯覚を起こさせる、そんな表現をいつもボクは目指しているんです。

で、スパイダルコは、だいたいどれも好きですが、なかでもこれはエマーソン コマンダーのようなフック付きで、キャリーナイフとしては逸品だと想います。なにしろポケットから抜いたらもう刃が起きているのですからジャックナイフよりも速く戦闘態勢に入れるのです。戦闘を想定しない人には価値などないのでしょうけどさ。
これも手放すのかと想うとチとつらい・・でも、ウォーレンがあるからいいのですけどね・・・

で・・・ですね〜・・!!
昨夜のこと、グラージで他のライトスタンドを組み立てていたら、こんなカバンが出てきました。

あっ!! なつかしーー!!!

キャノンのキャメラバッグです。
出張撮影でいつも使ってたものです。
中にあるのは〜?????

仕事からリタイヤして初めて観る有能な助手たち♪


強、中、弱、
と揃っています。
フィルター類も完備!!

これは出張専用のセットで、屋内用は別に常備しています。イチはゼータクでしたね。

これらはもう要らないのでヤフオクに出品しましょうかね。

ほんとならバッグごと全部一括でゲットしてほしい・・けど送料だけで100ドルはかかる😓

このブログ上だけでオークションしてみましょうか。
落札した方には米国から直送します。

さあ張った張った!!

ちなみに、
これらのライトで撮ったのは

こういった作品です。
だいたい6〜8本のライトを使っています。
陰影やハイライトなどを豊富にするためにはG2のほどよいスポットが最適だったのです。
イチローマジックの秘密は、このライトにあったわけです。

けどね、G2は点けっぱなしにすると20分くらいしか持たないので、消したままセットして、点灯したらササササと微調整して5分以内に撮る、という速写訓練をしたものですよ。バッテリーも支給されるとはいえ、無駄使いは嫌ですからね。

そうそう、1本のG2だけでも撮れますよ。銃の各部に光を当てながら10枚近く撮影し、フォトショで合体させるという手法なのです。拳銃ならわりと簡単ですよ。

ヒマがあるときにやりますね。

by 紅のライトくれー!! とねだってもクレナイ市

紅→くれない、と読む。