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カナダ政府がファーウェイのモウ バンシュウ(孟晩舟)という女性をアメリカの要請で逮捕したという事件がありましたよね。

いつのまにか中共に取り込まれていたカナダ政府は、米国からモウを引き渡すように要求されていますが、中共からも大きな圧力がかかり、ボクはその成り行きを注目していたのです。

アメリカにとっては、ファーウェイを潰す絶好の機会であり、それができれば硫黄島を占領したときくらいの戦果となり、歴史に残るトピックとなるのではないかと想うのです。

この作品は、その出来事を描いています。

この映画は以前に観たのですが、その時は英語だったので紹介はしませんでしたが、新しく日本語字幕付きがリリースされたのです。

殺傷武器を使わない 新しい形態の米中戦争の中にあって、興味深い作品です。明快で緊迫した展開が楽しめますので、時間を割いて観ようではありませんか。

で、この裁判は延々と続いていますが、最近になって少し動きがありました。

新聞記事にはこうあります。

カナダ裁判所は「カナダでの犯罪行為に当たらない」とする孟氏側の主張を退けた。これにより、米国への身柄の引き渡しに向けた審理が継続する。

ところでジャパンはどうするのでしょうね?

アメリカ側に立つか、中共とも仲良くするのか?

しかし、トヨタは中国との合弁で電池などを製作するそうですから、これひとつ見ても困難がつきまといますね。

by コウモリになるのは韓国だけにしてほしいボク

真摯な韓国青年の苦悩

 

韓国は変わらない。いつになろうと決して。
が、私の持論。
「怨み」を行動原理とするよう国民に押し付ける国に、何かを、変化を求めてもムダというもの。怨み妬みが存在意義としてるような国と国民。
我が国も大したコトないかもしれませんが、少なくとも「和を以て貴しとなす」が根付いてるとは思います。この点だけでも彼の国よりはマシ!。

私は「国交断絶」賛成派です。積極賛成です。
国交断絶してもジャパンになんらデメリットはありません!。なんの問題も発生しないでしょう。(韓流?だなんて騒いでる極々一部の人たちだけが少しだけこまる?)
韓国なんて東京都と同じ経済レベルでしかないんですから。
だけど、安全保障の点でアメリカは決してOKを出さないでしょうけど。
だから、韓国からのイチャモンにいちいち反応しなけりゃイイんですよね。断交とは違う、徹底的な無視。先ずメディアが反応しなけりゃいい。反応してもひと月ほどタイムラグを持って。「あなたたち事はあまり気にしてませんヨ」って感じで。
(在日の人達が騒ぐんでしょうけど)

そしたらまた彼の国は発狂して「謝罪だ!賠償だ!」って騒ぐんですよ。
それが存在意義だから。
それでないと優位に立てないから。
劣等感という亡霊に取り憑かれてるから。
だから「◯◯の起源は韓国!」だなんてぶち上げるんですよね。「嘘」ついてでも優位になりたいから。
救いようがないですよ。解決策なんて存在しないから。

こんなのと国交を維持する意味は無いと思うんですけどね〜。

*ぼろくそ書いてますけど、私なりに勉強して(少しだけ?)、考えて(チョビットだけ?)、けど、コリャダメだろ、に至る(全力で!)。
だって、ダメでしょ?、これじゃ。
(朝鮮半島との問題って、論文を何本も書けるテーマですからね〜・・・)

MIZ

・・・そうだね、賛成しかかるね😰
ちょうど、この動画を見たところだったんよ。

みなさんも見てくださいな・・・

 昼寝子

さて、タクマがこのブログを見られなくなったそうなのでテストしてみます。

うん♪ どうやらいけそーだにゃ〜😽

子猫たちは、もう走り回ってますよ。