エリーゼのために by Kenshiro

電子ピアノを飼ってから二ヶ月ほどでしょうか、ケンシロウはyoutubeから学んでここまで弾けるようになりました。

「エリーゼのため」は、自分でいろいろ聴いて まずこれを弾こうと決めたのです。先生にもつかず、独学で楽器の練習ができるとは、なんと便利な世の中なんでしょうね♪

ちなにみ、アイフォンで録画するとカン高い音になりますが、実際はもっとグランドピアノのようなよく響く音なんですよ。

ウォーレン トーマスのナイフなどなど・・・

ナイフは何が好きかと聞かれると、それはもうウォーレンが第1に来ます。理由は、軽い、錆びない、鋭い、そしてその芸術性に心が惹かれるのです。芸術性というからには、独創的であるということで、その美しさに心が打たれるわけです。
それと、金属の大王であるチタン材を使っているというところが なんといってもたまりません♪

ですからワシのナイフコレクションではウォーレンの作品が1番多いのですよね。オイラほどウォーレンを持ってるのいないだろ? と、聞いたところ、ニューヨークにイーチよりも集めている男がいるぜい、言われました(^_^; マケタヨ

さて、数あるコレクションを整理していくと、同じ作品があることが判りましたのでボチボチ奉公に出てもいいかと考えました。

これは、ウォーレンのフックナイフです。
若い頃のウォーレンの気迫が感じられて好きです。青いカーボン素材は一時期しか入手できなかったそうで、これまた美しい!!

ヤフオク
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↓ これは「ライノ」というフォルダーです。

こわい格好ですね〜(^0^;)
こわいから魅力的なのですけどね(^。^)

刃をたたんだままでもシッポで相手の顔を突くことがでるというディザインなんです。これなら相手の血を流すことなく、それでありながら暴漢の顔面を陥没させることができ・・・
おお、こわい(>_<) これ以上は言いますまい(^○^)

 

うん、たしかにライノに似ている(^^)
ライノとはサイのことです。
でも、サイよりは「サイ蜂」という姿ではないかと。ただしそういう蜂なんて聞いたことないので黄泉の国からやってきて君を護ってくれる蜂ではないかと(^-^)

男たる者、ナイフのひとつも携帯して自分と無実の人を護らなくっちゃいけません・・・あ、これは正義感が強く、度胸のあるアメリカ人の考え方であってジャパンでは役立たずの警察が許しませんね ^_^;

ヤフオクhttps://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/t600181433

 

こちらは、ブルーカーボンのハンドルがついたライノです。総チタンとどちらが魅力的かといえば、これはもう両方そろえないと後悔することになります。しかし、サイフとご相談を・・・あ、サイフよりワイフの存在もありますからね〜(^◇^;)

↓ クロウフォードのフォルダー

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キッチリとした基本と、正統な趣きのあるフォルダーです。グリップしやすく、たっぷりと大きめで、巾のあるブレイドが豊かさを感じさせてくれます。チャイナの安物が多い昨今において、これくらの作品をもっていると、ただ者ではないと想われてもシカタがないでしょうね (^^)

↓ グレイマンのミニナイフです。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s614094708

激しく使い倒せ、その頑強さは頼りになる・・そういう意味ではなんといってもグレイマンがおすすめですよ。首かざりのようにネックに吊しておけばジャマにもならなく、他人に悟られず、必要な時はヒョッと出せるという小さな鐵のカタマリなのです。そして、ファイティングセンスの高いマイク グレイマンの作品だけあって、カタチは入念に仕上げられており、説得力があります。

なお、これらのナイフ類は東京税関から成田空港の警察官に見せられ、入荷を許可されたものです。違法な品ではありません。ただし、持ち歩くと警視庁だけは目の仇にしますので家に保管しておき、登山やキャンプで正しく使ってくださいね。

   市 (^O^)/

Gun誌デヴュウ号

もうこんなもん飽きたからイチローさんにあげる。と、マルパソが一冊の雑誌をくれた・・・らしいですよ(^o^) これも倉庫から発見されました。

おおう♪
初めて投稿した記事が載ったGun誌ではありませんか (^^)
ありがとりぃ〜  \(^_^

そのころは撮影できる部屋もライトもなかったので、テッドさんのアパートで撮影したのです。日本から持っていったサイナーを据えました。背景はそこにあったイス。それにシューター用のコートをかけました。素材はSW M-52、それとタマと弾倉・・をターゲットの上に置きました。ライトといえば天井にある75ワットくらいの白熱ランプです。薄暗いので露出時間は2分という長いシャッタータイムでした。フォトの出来はタマの置き方が月並みですが、まあそれまでのGun誌に比べれば上等で(^○^) ←と、言ったのは坂田編集長デスカラネ。

タイトルは「アメリカのガンマニヤ」後で聴いたところ、マニヤという表現は、悪いヤツと想われ良くないのだそうです。

銃の記事を書くなら、その破壊力を究明したいという気持ちが強かったので、もう最初からやっていたのですね。これが大きな人気を呼んだそうです。

この号が出たのを見て、すぐにカラーにしたいと社長に提案しましたよ。すると編集部一同も賛同し、前向きな検討が始まりました。
 
マロンパや、カラーになった号をトウ作せよっ!!

ところで、ブロマイドをディザインしてみましたよ。これですぅ、

わぁ〜\(^O^)/ナルシー(*^_^*)

これをカラー印刷機で光沢紙に印刷したら綺麗かも。

はいい〜♪ ヘンリーさんとマロンさんの ご注文承りぃ〜、毎度ありぃ〜 (^0^)ノ 

他にはおらんかね〜? 

タイヤがリタイヤ

寿司の美味いといわれる店にいた。

どうもハイロンの店のようだ。

酒で良い機嫌になって顔がテラテラに光り、真っ赤になっていた。ホロ酔い加減が気持ちよかった。そこに小皿が差し出され、寿司が2つ乗っていた。マグロの切り身だが10cmx7cmくらいの大きな寿司だった。そいつにしょう油をちょいと付けてパクリと食った。モノ凄く美味かった。本当に食っているという食感があり香りもあった。

感動して眼が覚める。
寿司の味がまだ残っていた。

75年生きて、夢で酒に酔ったのと食い物の味までしたのは生まれて初めてだ。なんだかすごくモウケたという実感があった(^◇^)

起きるとジュンがタコマのタイヤがフラットになっていると言う。そうか、やはり・・・ 実は昨夜のこと、ケンシがトランペットを吹くというので演奏会に送っていく途中にタイヤの警告灯が点灯したのよ。みれば空気が少し減っていた。スタンドで空気を1杯にし、運良く家まではたどり着いたのですわ。

やれやれ、しかたない、
自分でタイヤを換えようかね・・・
よいしょっと、
まずはナットがゆるむかどうかみよう。
あっ、なんとかゆるんだな、よかった。
じゃスペアタイヤを出そう、
くるくる、降りてきた。よしよし
ジャッキだジャッキ、
よいしょよいしょよいしょ、と
上がった上がった。
交換だ交換だ・・・
ああうまくいった、
好感好感だな。
どれどれ?
パンクしたタイヤを調べてみよう。
でもなんでパンクとゆーのだ?
英語では「フラットタイヤ」ちゅうのや。
まあ、どうでもええわ。

うわぁ〜(◎-◎;)
こりゃあかんなぁ〜!!
ヒビヒビの割れ割れやんか。
割れはええけどヒビはあかんのや。
タイヤ換えんといかんな。
もうすぐ6万キロやが1回換えたな。
だからもう時期なんやろ。
これはダンロップか、
次はブリジストンにしたいな。
電話してみよ。
タイ屋さんでっか、タイヤほしねん、
はあ、ハーキュリースがオススメでんな、
調べてみよ・・・あチャイナ製かぁ・・・
ヤメトコ。ちがうとこに聞いてみよ。
おお、ブリジストンあるてゆーとる。
ただしアメリカではファイヤストンや。
これを石橋組が買うてそのままの名前
で売っとるんや。
だけど、一時はファイヤストンは
破裂が連続して誰も買わんように
なったんだわ。
だけど、もう大丈夫やろ。
買うてみるわ。
値段は4本で640ドルばかしやった。
この値段はどうかねMIZさん?

これがファイヤストンや〜♪
火の石やでぇ!!
しかしなんのこっちゃろ?
そやけど
石の橋のほうがええかもな〜

タイヤ新しくなってエエ気分や。
新しい運動靴みたいに安心や。

カネ使うたけどサンフランシスコ
で特上の寿司食ったらそんくらい
かかるそうや。
寿司は夢で食うたさかい
そっちはタダでもうけたから
タイヤもろたよーなもんや。
そやろがテツヤ兄ぃ?

ワイもはようハイロンとこに
行きたいもんやな〜。
まうもいこうで。

ちゅうわけで、あの1911のこと
書くつもりがタイヤで時間取られて
しもうたわ。
それと、もうあんまし待ってる人も
おらんようやしマロンパさんも
手を変え品換えしとらんので
ほっとくしかおまへんな〜・・・

ほな、さいなら、さいなら・・・(^-^)/

だけんど、どうしてこうなるんやろ。
ワテ、よういわんわぁ〜 (^0^)ノ

市 !(^^)!