ケン カゲヒロ

 

☆まうのスマイソン☆

まうがエアソフトのスマイソンの画像を送ってくれました。
これについてのインフォは、まうにコメントしてもらいまひょ、ほなたのむで(^-^)/

 

              ☆スマイソンの過去記事☆

ダブル・アクション・リボルバーの代表的なものを2丁あげるとしたらS&Wの名銃コンバット・マグナムM19、それにコルト社代表は、いわずと知れたあのニシキヘビ、パイソンだと私は思うが、皆さんはどう思う?M19は357マグナム・ガンとしては軽量にして小型、メカニズムの良さ、それに値段の安さ(パイソンの半分くらい)などの理由から、アメリカン・ポリスに最も多く使用されているものだが、一方パイソンは、その大胆で素晴らしいデザイン、タフネス、命中精度などの点において、M19をしのぐものを持った、実に魅力的なリボルバーだ。“メカニズムではS&W、バレルの精度はパイソンだ”というのが、ポリスコンバット・シューターの通説となっていて、マッチのためにS&Wを使う人は、カスタム・バレルを付ける場合が多く、パイソンを使う人はサイトをはじめ、内部を徹底的にチューンナップする。去年の12月号で、PPCカスタムを特集したが、あの中でケイク・デイビス社製のスラブ・バレルの付いたM10カスタムがちょっと出てきたのを覚えているかな。あれを作ったビル・デイビスという人はCHP出身の名射手、それもグランドマスターで、今ではPPCの世界で彼の名を知らない人はいないくらい有名なガン・スミスだ。もう一人、これまた有名なPPCカスタム・メーカーで、ロン・パワーという人がいるが、この人もグランドマスターだという。すぐれたガン・スミスとは、トップクラスのシューターであるべきなのだ。それはともかく、そのビル・デイビスという人は、“S&Wのアクションが一番で、パイソン・バレルが最高ならこれを結合してしまえばいいじゃないか”という発想から、M19のバレルを抜いて、フレームのネジを切り直し、パイソン・バレルをネジ込んでしまったのだ。結果は素晴らしかった。贅肉のない、均整のとれたS&Wのフレームに、あの猛々しいパイソンのバレルが移植されたのだから、デザイン的に見ても悪い筈がない。パイソンの野性美にS&Wの知性を加味したニュー・カスタム、それはスマイソン、またはスモルトと命名された。スマイソンとはスミスとパイソンを合わせたもので、スモルトとはスミスとコルトを合成したものだ。これは爆発的人気を呼び、多くのオフィサーが欲しがるところとなり、サクラメントのケイク・デイビス社には注文が殺到している。スマイソンを欲しい人は、まず自分でM19を買って、それを持ち込んでパイソン・バレルを付けてもらうわけだが、この費用が約25,000円。ということは、M19が53,000円くらいだから、スマイソンの値段は78,000円ということで、100,000円をはるかにオーバーするパイソンよりも安く手に入ることになるわけで、これも大きな魅力だと言える。続いて、ビル・デイビスは、パイソン・バレルをスターム・ルガーのフレームにも付けることに成功し、これをクーガーと名付けた。これもコルトとルガーの合成語だが、サウンズ・OKじゃない?さてさて、このスマイソンを見た、S&Wのやる気ある開発部は、KとNフレームの中間サイズの357マグナム用にLフレームというのを開発し、パイソンとそっくりなバレルを付けて売り出すことになった。しかし、まるまるスマイソンの真似をするのがシャクだったらしく、クーリング・ホールはあけてない。これはまだ市場に出ていないが、たのしみなニューフェイスだ。

パイソンのシリンダー・ロッドの先には、ロッキング・システムがない。しかし、スマイソンにはこの通り、S&Wと同じタイプのものが付いている。初期のスマイソンは、ヨークのところにボール・ベアリングが埋め込まれたクリック・ストップ・タイプだったが、後になって、このような本格的なものになった。もし、これがなかったら、スマイソンの魅力は一味落ちるところだ。

パイソンのルックスをそのままに、S&Wコンバット・マグナムのフィーリングで撃てるなんて・・・・・・。はじめはなんだかおかしな気がしたが、撃ちはじめてみたら、そのバランスの良さに、ただあきれるばかり。モンクなしに一流中の一流リボルバーです。

アーミー・ターゲットの顔面には10mから50発。ボディーには50mからプローンで50発、ダブル・アクションで撃ってみた。サイティングはド真ん中になっているのだが、この日は強風が吹いていたのでかなり右寄りのグルーピングとなり、散り方もチトひどい。ビル・デイビスは、“スマイソンはサービス用として作ったのであって、PPC用ではない”と言っているが、これだけの性能があれば、苦もなくディスティングイッシュト・マスターになれる。

FBIエージェントは、背広の下にこのパンケーキ・ホルスターを吊り、S&Wの3インチ、フィクスト・サイトのラウンド・バットにグリップ・アダプターが付いたスペシャル・モデルを突っ込んで出かける。私のは4インチ・スマイソンだ。コーキューだなあー。

Gun誌 1981年8月号より
とーさくby マロンパ

 


ここでチョイと ホソくない補足をしておくだすねっ。
♪(*゜▽゜)b オマケ
By マロンパ

TACTICAL LIFE
ICHIRO NAGATA公式ブログより

2013年01月28日
「スマイソンを創った男」
懐かしい方が来られましたよ♪

あの「スマイソン」を作ったガンスミス
です。日系人で「ケン カゲヒロ」さん
といいます。
この人についてはトモがリポートしたの
ではないかと想うのですが、ここではとて
も書き切れないので・・

カゲヒロさんを誘って夕食に行き
ご一行様たちは大喜びで記念写真を
撮っていましたよ♪

え??? えっ? えっ・・!!

スマイソンをしらない??

ふと、そんな声が聞こえたような(^_^;)

知らないなら、知らないとゆって
くださいっ!! (キリッ!

ちゃんとフォトをアップしますから。

なに?・・知ってるけどアップせよ??

では、そのうちに探しにいきますね!(^^)!

2013年01月29日
「カゲヒロさん」

左側の真ん中にいる白髪の人がカゲヒロ
さんで、他は彼のお弟子さんや友人たち
です。
カゲヒロさんは幼少のころ5年間も
日本人収容所に入れられました。
たしか8歳のとき、最初の「武器」を作り
ました。
そして身の回りのモノを使って武器を
作ることを研究し、火薬でもプライマー
でも作れるようになりました。

「武器は取り上げられても作り方さえ
知っていれば、また闘える」

という哲学をもっています。

ワシはスマイソンのことは雑誌で読んで
知り、やがてガンショウで売って
いたのを見つけてゲット。でも作者のこと
は知らないままでした。

やがてビル デイヴィスという人のショップ
でスマイソンをコピーして発売、これは
スモルトと呼ばれ、こっちは出来がよく
なかったです。

ジャック リポーターがデイヴィス ショップ
に言って「スマイソンをみせろ」と言った
ら「はぁ〜? スモルトのことか?」
と言われ、ジャックは「アメリカでは
スマイソンと言っても通じない」とガン誌
に書きました。

その後、ワシはCHPのアカデミーに取材で
行くようになり、かなり経ってから
“ウチにはすごいガンスミスがいるんだよ
逢ってみないか?”
と言われ、CHPガンスミス部門を訪問すると
カゲヒロさんがいて歓待してくれグロック
をフルオートに改造したものを撃たせて
くれました。
そして、その時にカゲヒロさんが
スマイソンの創作者だと知りました。

やがてワシは彼のクラスを受講したり
家に遊びに行ったり、彼もマリポサに
幾度か来てくれるようになりました。

カゲヒロさんのことはシッカリした記事
を書こうと想っていたのですが、機会を
逸していましたよ。

この10月には彼とサクラメント川で
鮭釣りをすることになっていますので
その時にでも資料をもらおうかと・・・

あ、、でもその前に「あるすごいこと」を
伝授してくれるというので5月に行くかも
知れませんよ♪

 

 

カゲヒロさんのことを知っていただきたいので、トモの記事を読んでくださいな。
 

SATマガマガジン_2008年3Gより

アラミダカウンティ ポリス インストラクターコース

                 ◇違法武器クラス◇
 クラスルームはただならぬ雰囲気だった。
 ライフルにショットガン、ストックが付けられた拳銃、それにAKやイングラムなど機関銃、さらに刃物から正体不明のものまで。各種の武器が並べられていた。
 武器は本来危険なもの。武器を安全に扱えるようになるために正しい知識が必要だ。使い方を誤れば、人を傷つけるだけの凶器へと変貌する。部屋にはいろんな種類の武器があったが、すべて犯罪者から押収した「違法武器」という点で共通していた。
 今回のポリスなど司法機関向けインストラクター養成カリキュラムのひとつ、「違法武器」のクラスの一幕だ。

 押収された凶器は様々ある。アメリカではとくに銃器と刃物が多いそうだ。AKやM4などアサルトライフル、UZIやトンプソン、イングラムなどのサブマシンガンという具合にいろいろ揃っている。これら押収武器の多くは溶鉱炉で溶かされ廃棄処分されるそうだが、まれにSWATティームなどの装備として再登録されることもあるという。
 アサルトライフルやサブマシンガンを使えるのは、犯罪者の中でも比較的裕福な部類だそうで、大多数は身近な素材で自作したものや、独自に手を加えられ攻撃性を高めた粗悪な凶器達であることが多いという。
 ハンドガンのバレルを延長し、ストックやスコープを取りつけたもの。ショットガンで拳銃弾やライフル弾を発射できるようにしたライフル。なかにはサプレッサーを内蔵し、高い命中精度を発揮するライフルがある。
 機関部の一部にゴムバンドを巻き付けフルオート化したライフルや、オートマティックハンドガンに小さなパーツを加えフルオート仕様にしたカスタムなど、違法改造のアイディアの宝庫である
 さらに前科や貧困からガンが購入できない犯罪者が使用した密造銃。パイプを組み合わせただけの粗末なモノから、スライドやフレイムがしっかり削り出しで作られ安全装置まで備えたモノもある。犯罪のために生まれた不遇の逸品達。ダークサイドの産物だが、機能性を高めたカスタムガン。類い希なるアイディアは学ぶところが多い。舞台を違えれば特許でしっかり収入が得られるのではないかと思えるものもある。裏社会の「ショットショウ」という雰囲気だ。

 様々な武器を見せてインストラクター要員達をビビらせようというんじゃない。一見、安全に思えるような身近な品物の中から、怖い武器になりえるモノを見つけ出せれば、危険を未然に回避できる確立が向上する。そのために必要な知識は、実際の凶器に数多く接し学ぶのが一番。弱肉強食犯罪社会を巧妙なアイディアで渡り歩く犯罪者。市民の安全を護る警官達のリスクを減らすため、凶器に対する「感性」を養うのがこのクラスの目的だった。

 このクラスを担当するのはケン カゲヒロ師。米国生まれの日系3世。
 元CHP(キャリフォルニア ハイウェイ パトロール)のガンスミス。隊員達のガンの調整や改造はもとより、長年の知識と経験からガンメイカーへ出向いてクオリティコントロール指導もするほどの人物。ガンに対する知識、なかでも違法武器に関する見識は群を抜いている。現在はCHPポリスアカデミーのガンスミスを退役後も、ロックスミス……カギ職人の学校に通ってオリジナルのカギの特許を取得しているそうだ。ロックスミスになればあらゆるカギの知識に精通し、現場の施錠も攻略することができる。警察やミリタリーがカギの知識を得れば、現場で効力を発揮する。彼の興味は犯罪者との闘いのためにある。
 依頼があれば、インストラクター達に銃器についての豊富な知識を伝授する。精力的に人生を突き進んでいるお方なのだ。
     ◆   ◆   ◆
 ケンさんがガンスミスになったのには、幼少の頃の強烈な体験が元になっている。
 6歳か7歳だったケン少年。ある日突然さらわれるようにトラックに載せられ、家族共々連行された。行き先は日本人強制収容所。当時、日米開戦により敵国人が集められたのだ。
 その時ケン少年は想った。
《こんな惨めで辛い思いは二度とゴメンだ! 今度同じ目に合ったときは闘おう! 己の自由と家族を護るために!》
“闘えるために強くなりたい!”
“身近なモノから武器が作れれば闘える”
“弾と知識があれば銃だって組み立てられる”
“そうだ銃の専門家……ガンスミスになろう!”
 塀の中で悔しさを噛みしめながらそう決意した……と以前ケンさんが語ってくれたことがある。
 妥協を許さぬ厳しさ。慈愛に満ちた優しさ。なにより、自分の道を突き進んできた熱いハートの持ち主特有のキラキラとやんちゃな情熱。そんな目の輝きが印象的だ。

“弾と知識さえあれば、あとは身の回りにあるモノで銃は作れてしまう……一見ホームセンターで買えるパイプでも、バレルとチェンバーがあれば弾丸が発射できる。それを忘れるな!”
 とケン講師。日常よく見かけるなんでもないモノが、じつは武器かも知れないのだ。警察が事件の容疑者の家に踏み込む。しかし、武器らしいモノは何も発見できなかった……。しかし、実際は凶器が現場にあって、捜査員が見過ごしていただけだったとしたら……想像すると恐ろしい。
 犯罪者の巧妙な偽装を見破れれば、危険を回避できる確立はアップする。また、事件を未然に防ぐこともできるだろう。そのためにも武器の知識は多い方がよい。
 日本で新聞やテレビの報道を見ていると「アメリカなどと違って日本は銃社会じゃないから……」ということが議論されていることがある。「銃社会」という言葉ばかりがクローズアップされることで、肝心な犯罪への対処法が思考停止してしまい、疎かになっているように思えるのは素人考えだろうか?


 なにもガンばかりが違法武器ではない。
 統計ではアメリカで発生する事件の17%がエッジウェポン(刃物)によるものだそうだ。日本ではこの確立がずっと高くなるだろう。
 今回のインストラクターコースでは刃物犯に対処するためのクラスが設けられていた。
 1インチ(約2.5cm)のブレイド長があれば、腹を切って内蔵が飛び出し、また頸動脈に到達できるという。とくに恐ろしいのは手製のナイフ。市販の一般的なナイフより切れ味が劣り、逆に傷口が汚く治りにくくなるというのだ。男女の痴話げんかから強盗、様々な事件での刃物による傷跡を写真で学ぶ。バックリ割れた首、メッタメタに斬り付けられ骨が露出した背中。目を背けたくなるモノもあるが、写真から刃物へ対する恐ろしさを学び、対処法の重要さが理解できる。
 ナイフを手にした犯罪者に、ガンで対処するのは行き過ぎではないか? ということが議論されるが、それは「キティガイ+刃物」の恐ろしさを知らない御清潔な方々の理想論。最前線の現場に矢面に晒される警官にとっては迷惑な話だ。そのためアメリカでは刃物を手にした犯罪者にも銃を持って対処することになっている。
 でも、ガンを持っているからといって、必ずしも有利とは限らない。グリップを握り、ホルスターから抜き出し、狙いを付けてトゥリガーを引く。弾丸を発射するためにたくさんの動作が必要なのだ。しかし、刃物は素早く襲ってくる。刃物は恐ろしい武器なのだ。素早く確実に当てられるために射撃の訓練はもちろんのこと、刃物の攻撃をかわしガンを抜いて反撃できるためのテクニックが求められる。そのために今回のインストラクターコースでは座学だけでなく、刃物にしっかり対処できるために有効な格闘訓練のクラスも組み込まれていた。               

〈キャプション〉
29,
レベル㈽のソフトアーマーを細い鋼線が貫く!! その威力、恐ろしいです。

30,
ボディアーマーを貫く鋼線に毒でも塗ってあったら……。

31,
各種銃身。マグライトヘッドがねじ込めるよう一端が加工されている。銃身に見えないよう普段は偽装しているわけだ。

32,
カッタウェイモデル制作もケン講師の得意分野。銃の仕組みや構造が理解しやすく、どうすれば改造できるかも判る。

33,
小さなパーツを付け足すだけで、ハンドガンがフルオートマシンピストルになる。こんなパーツを持っているヤツは……ケン講師の深い知識と独特に力強い語り口で、次々と違法武器が解説される。

34,
袖に仕込んだ鉄パイプからワイヤーが飛び出す鞭、封書の中身が確認できるスプレー、鉄パイプを組み合わせた手製のガン、ホームメイドのサプレッサーを組み込んだモノなど、その柔軟な発想と優れたアイディア。アンダーグラウンドなショットショウだ。

35,
密造拳銃だそうだ。ナゼか“アップル”マークが刻まれている。

36,
ガンはアッパーレシーバだけでも激発できる。知識があれば武器の危険度が見えてくる。

37,
アルミ製の杖から弾丸を発射する「仕込み杖」。どんな構造になっているか、詳しいことは書けない。

38,
[ショットガンスナイパー]
 ショットガンなのにライフルスコープが搭載されている。じつはこれ、拳銃用.44マグナム弾やライフルカートリッジが撃てるようカスタマイズされたもの。ものによってサプレッサーを内蔵したタイプもある。命中精度も高く、ショットガンのフリをしたスナイパーライフルなのだ。パーツを外せばショットガンとしても使用可能だそうだ。

39,
自家製イングラムのパーツ。

40,
10/.22ライフルやピストルといった安価な銃をベイスに作られた改造銃が多い。ロングバレル化し、ストックを取りつける……というのが基本だそうだ。写真中央のものはUZIのフォールディングストックを装備。形状から松葉杖などに偽装されることもあるという。

41,
さらに単純にバレルを延長するのではなく、サプレッサー機能を持たせたサイレントスナイパータイプもある。

[ブリーフケイス型マシンガン]
42,
ブリーフケイスにマシンガンとレイザーサイトが内蔵されている。「仕込み銃」だ。
43,
手前の白い筒状のものがレイザーサイト。奥にある四角いバッテリーで駆動させる。レイザーサイトのサイズから、70年代末期から80年代初期に制作されたモノでは……と推測される。特殊部隊やFBIよりも早く犯罪者がこんな武器を完成させていたそうだ。
44,
ハンドル内側の小さなボッチがトゥリガースウィッチだ。


45,
拳銃にストックとスコープを装備し、安定してより正確な射撃を可能にしたカスタム。グリップパネルでストックを固定するなど、シンプルで優れたアイディアだ。

46,
散弾銃の銃身を斜めにカットした手製の刃物(中央)。左のリングは東南アジアのアクセサリー。本来仏教的な意味合いのリングだが、こんなのを握って殴れば攻撃力がアップする。

47,
ガーデニング用のトゥール「カマ」も怖い武器だ……身振り手振りを交えて解説するケン講師。

48,
ブラウニングハイパワーにわずか7mmほどのパーツを組むだけでフルオート化できてしまう。マガズィンを振って“カラカラ”と音がするときはかなり怪しいと考えてかかれ……とケンさん。

49,
ハンドグレネイドやスモークグレネイドなどの雷管部分も、弾丸発射機に転用できるという。隣の製図用シャープペンも強力な武器になる。

50,
これはイヌイットなどに伝わる包丁の一種。これを手にして暴れられたら怖い。

51,
キャプション無し

52,
自転車やオートバイのスポーク。これも銃になるというが……詳しい事は秘密。

53,
こちらのイングラム、なんと手作りだそうだ。

29件のコメント

  1. 晴れ晴れショー

    遅ればせながら、ケン カゲヒロさんの
    ご冥福をお祈りします。安らかにお眠り下さい。

  2. MIZ

    ケン カゲヒロさんのご冥福をお祈り致します。

    カゲヒロさんといえば、やっぱりスマイソン!。
    Gun誌で紹介された時の衝撃は凄まじかったです。こんな事が出来るんだ!って。
    その頃には、イチローさんのレポートでコルトよりS&Wのアクションが優れてるってにわか知識がありましたから、コリャすげーぞ、と。

    でも、モデルガンは結局買わなかったです。
    なんでかな〜?。

    • 市

      それはそうとして、北陸の雪は凄いことになってますね〜(@_@;)

      昔、雪道を走りたくてN360で能登半島を一周したことがあるんですよ。大雪だったけど踏みしめられていたので走りやすかったですよ。

    • MIZ

      イチローさん、今日の工場倉庫の窓のフォトです。
      窓の外は雪山!。
      窓ガラスが割れる恐れがあるので、窓側通路を通行禁止にしてあります。

      高速道路、国道が雪で通行止めになり、物流にかなり影響が出ています。

      今回の大雪、偏西風の蛇行の影響が出ていて、雪の範囲が西にズレています。しかも里雪。
      雪は、週末にかけて一旦治るようですが、来週アタマはまた雪の予報が!。
      平野部での積雪1メートル越え、ホント久しぶりです。

    • 市

      そんな雪だと通勤にも障害が出てるのでしょうね・・・こちらキャリフォニアは四月のような天気で、半袖で散歩しても汗ばむくらいですよ。できたら少しくらいの雪が流れてきてくれると楽しいのですがね〜・・・

  3. 晴れ晴れショー

    失礼しました。今日の総歩数合計は
    9906歩でした。因みに、告白した彼女さんの電話番号も一応は知ってまして、人づてにスマホに替えたという事も聞いてます。
    彼女に、関して余り突っ込めない理由がありまして、主治医は違えど同じ病院に通ってましてしつこくいいよりすぎると
    ストーカー認定されてしまう恐れがありまして、まぁ、告白はして降られましたが、前にも書いた通り 言わずに後悔するなら言って後悔した方が良い と思っていたので結果は芳しくないですが、これで良いと思っています(^o^)
    今回の事も踏まえて、更にイチローさんの助言も取り入れながら次の恋へと目指したいと思います。
    でも、それには先ず痩せて部屋も片付ける事が先決ですけどね(*^^*)
    それに、私の準備等々色々あるので恋愛を楽しむのは、その時のお楽しみにしておきますd=(^o^)=b
    ではまた(@^^)/~~~

    • 匿名

      なにも言わず、熱い気持ちで片思いをしているのもいいものだよ(^^)

  4. 晴れ晴れショー

    今日の総歩数合計は18057歩でした。
    ケン カゲヒロさんは本当に残念でした。
    改めて、ご冥福を祈らさせて頂きます。

  5. まう@東大阪

    こんばんようさんです。

    スマイソンはやっぱり、よろしおますなぁ~~q(^-^q)

    81年の記事は衝撃的でしたよ。
    学校で、「コンバットマグナム(当時M19のことを、こう呼んでる少年がほとんど)に、パイソンのバレル付けたら何て名か知ってるか?」
    「知ってるわー 」
    なんてことを、クラスの数人が言ってましたから。

    今だ、心は少年ですわ (^3^)/

  6. Q太郎

    ケン・カゲヒロ氏亡くなっていたのですね。ご冥福をお祈りします。
    SATマガジンの犯罪者たちの銃の記事は、数年前の記事だと思ってましたが、もう10年も前の記事だったんですね…
    確か、その10年くらい前にもコンバット誌でも同じような記事をやってた記憶があって、カゲヒロ氏の名前はその時に知った記憶がありますね

  7. ももすけ

    マロンパさん、ありがとうございました。
    スマイソンの記事、すっかり忘れておりましたスイマソン(-_-;)

    SATマガジンはこのころ、まだ買ってなかった(発刊しているのも知らなかった)ので、うれしかったです。

    by 「あるすごいこと」が何だったのか、すごく知りたいヲトコ

    • マロンパ95

      クリント・イーチトウッド監督は「当初は記者を使う予定だったが、過去記事のことを知る彼ならやれるかもしれないと思った。もし、とーさくカキコの中で彼ら自身のままでいることを僕が演出できたら、そこにリアリズムを加えられる。マロンパは多くの馬鹿げたことをトライするのに、充分な年齢で充分愚かなんだ」と語っている。
      (*゚ー゚) ナンダコレ

      by 来月1日に全国公開される「15時17分、パリ行き」がスゲー楽しみなオトコ

  8. 晴れ晴れショー

    今日の総歩数合計は12894歩でした。
    マトリックス4の宣伝動画のリンクを貼っておきます。https://youtu.be/KlZfuvbQ1RE

  9. まう@東大阪

    こんばんようさんです。

    いま出先のホテルなもんで、帰りましたら執筆いたしまするm(__)m

    明日は、ヤダピさんと ヒラノさん主催のPlateChallengeなるシューティングマッチなもんで、泊まり込みで挑んでおりまっするq(^-^q)

  10. 駄武ー

    イチローさん。こんにちは。

    スマイソンの生みの親のケンさん。
    素晴らしい作品を残しましたね。
    ゆっくり御休みください。
    m(._.)m

    スマイソンはいいとこだけとってカッコいい。
    しかも性能もいい。
    本当に衝撃的でしたね。
    \(^o^)/

  11. MIZ

    マロンパさん、記事の転記ありがとうございます。
    なつかしー!。
    ジャックさんとの、しょーぶ!、の写真もありましたね。

    今手元にパイソン6インチが3挺、M19が4インチが2挺に6インチが1挺ありますが、スマイソンはゼロ!。
    どうしてでしょ?。

    フォトは、パンケーキホルスターに突っ込むならコレ。のM10の3インチ。
    久々に発掘!。

  12. dnag(ドナグ)

    コクサイのスマイソンが欲しいです!!

    でも、今月はコクサイ追悼として、MHW(メガヘビーウェイト)のパイソン4インチとコンバットパイソン3インチを買ったばかりなんですよ。

    買えるとしたら、金銭的余裕はあと一丁。

    パイソン6インチを買おうと当初は思っていたのですがカゲヒロさんの功績と、S&Wアクションをパイソンのルックスで楽しめるという魅力を鑑みるとスマイソン6インチの方がいいのかな、と悩んでいます。

    ま、いずれにしてもお金ができて、ショップに在庫が残っていれば、なんですけれどね。コクサイ廃業のニュースが飛び込んでからあちこちのショップでコクサイ製モデルガンが品切れ続出していますから。

    写真はくだんのパイソン4&3インチです。このほかにコクサイ製品としてはM10・2インチオールドを持っています。

    うんと昔はエアコッキング・ガバメントとか、SIG220とか、金属M29・6インチとか持ってたんですが、今はどこにあるのかわかりません。

    カゲヒロさん逝去といい、コクサイ廃業といい、リボルバーの需要激減といい、時代を感じます。

  13. まう@東大阪

     月刊Gun誌1981年8月号で、イチローさんのスマイソンが紹介されてからというもの、当時のガンキチ(あえて自分たちでそう総称していたので使わせてもらいます)達は、欲しくてたまらない銃になりました。
     LS製のプラモデルのパイソンとM29の合体でそれらしいシルエットでガマンする涙ぐましい少年が同時多発的に発生します。
     そうしていると、CMC(当時)とコクサイからプラ製モデルガンが発売されます。
     しかし、。。なんか違う。とりあえず買っていまう人も多かったのですが、どちらもコマまい所で幻滅してしまう。そんな出来なもんで少ない小遣いからの捻出は断念。。。

     そんなこんなしてると時代は流れ、エアガンも数社から発売され、イチローさんのスマイソンのグリップを模したものも出回りましたね。

     CMCの流れからのハートフォード製スマイソンは何箇所か設計が見直されて、さらに樹脂性と木製でグリップを再現したのがポイント高かったです。
     ワテは情報入手が遅れ、電話したときには既に完売。。。とほほ

     そんな中、数年前にコクサイもMHW(メガヘビーウエイト)で一部設計見直しで再販しましたので迷わず入手。これも何箇所かの設計変更がされてますね。

     しかし、スマイソンマニアの方々がネット上でかたられておりますように、どのスマイソンもどこかしらに実物形状と違うところがあり、自分で加工したりされてます。

     ケン・カゲヒロさんだってバレル基部のネジを切り直したり、ロックピンを見直したり、スィリンダーヨークのロッキング方法などを工夫されてますしね。

     さてさて、詳しい日本のトイガンのスマイソンについては、ネット上でスマイソンマニアの方々が語られてますのでそちらのほうが写真付きで、楽しめますので皆さんで検索してみてくださいなぁ。ヽ(´▽`)/

     ワテのスマイソンはコクサイの最終ロットのMHWモデルにハートフォードの木グリを加工して付けてます。しかしグリップのカーブとフレームのカーブは微妙に違います。
     コクサイは実銃から採寸してるので実銃グリップが少しの加工で合います。ピン位置などは合わせないと行けませんがフレームとグリップのカーブがあうことが大事です。
     しかしハートフォードの木グリはある程度の加工誤差や材質の収縮もあるでしょうが、内部をかなり加工してやっと微妙なズレで妥協できる程度になりました。
     
     銃本体は、まずフレームとバレルの接合部のフレーム側上部ですが、実銃は少しフレーム側はRをるけて削られてるのですが、ワテのはストレートです。
     実銃M19-4inは絞られてますが、2.5inはストレートなので、どちらのフレームをベースにするかで、実銃でも2種類あるのでしょうね。。。。妥協!

     次にスィリンダーヨークのロック方法ですが、コクサイの初期はケンさんと同じくボールベアリングのロック方式でしたが、最初のヘビーウエイトモデルでは、パイソンのアンダーラグにS&W式のプッシュロッドのロックに変更されてました。機能的といえばそうなんですが、余計なことを、、、、でした。
     それが最終ロットではボールベアリング式に戻されてます。やったぁ~~ヽ(´▽`)/

     時間に余裕ができたら、ブルーイングして楽しむ予定です。
     ・・・ブルーイング待ちのテッポが5挺あるんですよぅ、/(-_-)\、、

    エアソフトでも何社か発売されてますし、じゃぱんのスマイソンマニアはいろいろ買って楽しんでるみたいですよぉ~

    ワテは東京マルイのM19とパイソンを買い込んでますよ。もちろん組み合わせて1挺にするためですよ。

     どこかのマニアが 余ったパイソンのフレームにS&Wのバレルをつけて、「だめっそん」を作ってるに違いない。 検索する時間の無駄だぁ・・・・ と思うオトコ

    P.S:ナイン州のサイン魔へ ゴホゴホしてるなら無理せんと休みなはれやぁ~(^O^)

  14. chatter box

    ケン・カゲヒロさんがお亡くなりなられたとの事。ご冥福をお祈り致します。
     まう兄さんやカズヤ兄さんらの世代(私も)にとって、81年のガン誌はその後のGun人生の骨格ですからね。
     誰もが憧れたスマイソンやストラウプのグランドマスター、ボブチャウの三連発。
     スマイソンは私も永遠の憧れですねぇ。この頃のイチローさんがオーダーするカスタムは、スムーズなトリガーと、ワイドスパーのハンマーですよね。日本では、ワイドハンマーのモデルが無かったので、CMCのスマイソンが出た時、一瞬欲しいなと思いましたね。
     でも、シューターワンのシューティングにはまり始めていた私にはコレクションを増やす余裕はなく、手に入れないまま終わってしまいました。
    でも、CMC純正の木グリだけは、何とか手に入れて、MGC の586ベースで作った、Lフレームのスマイソンにつけています。(自作ですけど)
     どちらかと言うと、撃つのが好きなので、KフレームではなくMGCのLフレームにグラマラスなMGC のパイソンバレルの組み合わせ。チャレンジャーにカスタムで紹介された時、これだ!と閃き、作ってエースポイントまで載せてます。
    これも、イチローさんの影響なんですが、S&Wのリボルバはステンレスのものが好きなので、スマイソンもステンレスで作りたいなと思っていました。トシさんがデイビスのステンレス6インチをリポートした時、まさにこれだと思いました。
    いずれにせよ、Kフレームのほっそりした無駄の無い佇まい、パイソンの力強く精度の高いバレルの組み合わせ!何年経っても変わらぬ魅力ですよね。カゲヒロさんを偲びながら、ガンケースの奥から自分のスマイソンを引っ張り出してこようかなと思います。
     イチローさんが以前より50歳になったら死ぬつもりで生きて来られた話をされていましたが、
    江戸時代や明治の頃は人生五十年だと言われていたと記憶しています。自分も50になりましたので、これからは、「おまけ」の人生なのかなと考えています。そうなると滅私奉公の人生ではありますが、これからはもう少し心の赴くまま、心残りの無いよう、楽しく過ごしていければと鬼籍に入られる知らせを聞くたび思う今日この頃です。

  15. まう@東大阪

    おぉっと 追加情報
    ワテのサイドプレートは、MHW(メガヘビーウエイト)モデルなのにそこだけ金属製。でもトレードマークの刻印なし。

    なんと現在最終ロットが出回っていてそれには、金属製のサイドプレートにレーザー刻印でトレードマークが入っているらしいです。
    在庫ありのショップを見つけたので、迷わず注文 ポチッとな。 
    ん?取り寄せとな。。問屋争奪戦か。。。
    手に入らない可能性あり。

    さぁ、皆さんの検討を祈ります。 (n‘∀‘)η

    サイドプレート欲しさに散財するオトコ
    (o ̄∇ ̄o)♪

  16. dnag(ドナグ)

    MIZさんのところほど深刻ではないんですが、ナイン州でも添付写真のようにどんよりとした冷たい日々が続いています。

    底冷えがして、朝外にでるのがいやなくらいです。

    ナイン州では珍しいことに平野部で雪積を観測するところも出てくる始末。

    さて、本記事をはじめ、いつも元気よくカキコされてるナイン州のドン、マロンパさんが一昨日から質の悪い風邪をこじらせてウンウンうなって苦しんでおいでです。

    皆様、なにか温かい言葉をかけていただけると幸いです。

    • ルシファ

      私も今朝はベッドの中で唸っています。
      決して、決して昨夜コクサイのM10の3インチをオクで競り落とし損ねたショックではありません(笑)。
      ここ数年は神経がダメージを受けてるのか、不定愁訴(ひどい目眩)が出るんですよねえ。

      マルパソさん、どっちが早く元気になるか競争しましょう!
      ヨーイ、ドン!ZZZZZ

    • 市

      マロンパよ、
      風邪をひいたらルル三錠のめば1週間で治るぞよ。
      もしも薬を飲まなければ七日間で治るのだぞよ。

      なによりも、ひたすらに眠ることじゃ。

      治った暁にはサインのひとつもやらんでもないからグワンバレ!!

    • ももすけ

      マロンパさん、
      「お湯」、「日なた」、「温泉」、「らーめん」、「マロンパさんのオデコ」
      これだけ “温かい言葉” かけたんだから、はやく良くなってね(^・^)v

    • MIZ

      マロンパさん、ウンマイモノと睡眠。プラス、水分!。
      ちゃんとポカリ飲んでくださいね。
      アクエリでなくポカリ!。
      喉が渇いてからではなくて、定期的にチビチビ飲むのが正解。
      早く良くなってくださいね。

  17. @HENLLEY

    お世話になります。スマイソンレポートもジャックさんのスモルトレポートもリアルタイム世代ですから疑問では多々ありました。
    評価が極端に分かれていたのはそもそも作者が違っていたのですね。スモルトレポートに登場したのも4インチラウンドバッドでスマイソンレポートと同じ仕様でしたが、たしかロッキングブロックがなかった気がしました。廉価なのかコストダウンなのか、確かに写真からも高級な感じは伝わらなかったですね。
    それにしてもどうしてスモルトレポートは、スマイソンレポートを真っ向否定するような構成なのかも不思議でした。スマイソンレポートにはジャックさんも登場していて、FB Iのイーチ エイジェントに職質されました。その時にスマイソンについての評価は出来ていたでしょうし、のちに自身で購入されたスモルトとの比較しての評価があってもよかったのにとか。当時はいろいろ考えたものです。
    ただイチローさんのスマイソンは単なる合体カスタムではなく、フロントサイトのレッドランプといい、トリガーストップといい、ロッキングブロックといい、見た目からも高級なカスタムに見えてましたからアクションも精度も別物なんだろうことは伝わってきました。S&W式のロッキングシステムがついたカスタムバレルをKフレームに取り付ける内容のカスタムは当時のカスタムの方向性とぴったり一致していた感があり、ワクワクして拝見させて頂いたカスタムでした。
    失礼しました。

    • 市

      「アメリカではスマイソンと言っても通じない」
      たしかジャックの記事にはそう書かれていたと記憶しています。
      このことでGun誌の坂田編集長から問い合わせがあったのでジャックにどうしてそう書いたのか聞いてみました。したらデイヴィスカスタムというPPCリヴォルヴァのカスタムショップに行ってスマイソンを見たいと言ったら店員に通じなかったのだそうです。で、その時にジャックに同行したジュンイチ君の証言によると、ジャックの「スマイソン」という発音が正しくなくて通じなかったのだそうです。
      そこで「パイソンバレルとSWフレイム」とか言ったら「おおスモルトのことか、ウチではスモルトと呼ぶのだよ」と店員は言ったそうです。

      やがてワシはそのショップのオーナー(ビル デイヴィス)と仲良くなり、彼はアメリカの銃器雑誌に載っていたスマイソン記事のことを知っていました。
      そしてたしかに「スマイソン」とビルに言ったら通じました。

      ですから、これはジャック リポーターのちょっとした勘違いだったわけです。
      ま、長いこと記事を書いていると思い違いやミステイクはあるもので、ワッシも他人のことをトヤカク言えたものではありません (^_^;

      で、デイヴィスのカスタムリヴォルヴァはどれもがPPCの試合用として作られていたので命中精度は良いものの、仕上げは粗いほうでした。それもデイヴィスの魅力でもあったのですが、スマイソンが美しさに欠けているのは ちょっと気になったものですよ。

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